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Gigativa認定バナー


Gigativa認定ギャラリーVol.9 (No.081〜090 ) 
 No. 081 Gigativa(Aptiva2176-J3K)  ひな さん

コメント

 生まれて初めて買ったPCということもあり、愛着があって捨てられずにいた2176-J3Kを
Gigativa化しました。

 自作初体験なので色々と苦労しましたが、なんとか一応の完成ということで申請します。
バックパネル加工は過去の改造例を参考に、他のM-ATXケースから移植しました。
ちなみに移植用ケースはオークションで100円で落札。
IO-DATAのDVD-ROMドライブも付いててお買い得でした。

 上記のDVDも付けて2連DVDのリッピング専用マシンにしようと思っていましたが、
結局M/Bとの干渉にぶち当たり断念しました。後でファンコンでもつけようと思っています。

 初期スペックとの差が凄まじいですねw時の流れを感じます。

 ちなみに起動音はシールに合わせてWin95のものにしてみました。
モニタは姉にあげてしまったので、IBMの液晶を新たにオークションで落札しました。

 ちなみに、当ページの過去の作品を見て青いLEDに憧れてたのでしっかり
真似させてもらいましたw

(2006/06/11)

CPU:
Athlon64 3200+
マザーボード:
ASUS A8V-MX
メモリー:
ノーブランド512×2
ハードディスク:
Maxtorの300G(型番失念)
DVD±R:
BenQ DW1620
ビデオカード:
3D BLASTER5 Radeon9600XT256MB
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
Aptiva純正
マウス:
MS社純正
電源:
100円ケースに付いてた250Wのもの
OS:
Windows XP Pro
ディスプレイ:
IBM純正15インチ液晶(9511-AWI)
製作時期 2006年6月
 No. 082 Gigativa(Aptiva2158-243)  Puzzle さん

コメント

 当初の予定は、CPUの交換とメモリーの増強だけの低予算のプランだったのですが、
それだけでは飽き足らずに次第にエスカレートしていきPC改造の罠にはまってしまいました。

 最終的にはマザーボードを交換しAthlon XP2400+を搭載したマシンに進化という結末、
初めての割にはうまくいったかなって満足してます。

 
一番苦労したのが電源です、「PCのパワーアップのためにも電源の強化は
避けて通れない道だよ、」との友人の助言もあり強化することに、

 しかし、筐体に収まるサイズの電源がなかなか見つかりませんでした。
出来ることならケース背面から電源部が飛び出したスタイルにしたくないので、
いままで通ったこともなかったPCショップ巡りの日々・・
どこにいっても「このタイプの電源は取り扱ってないです、」と店員さんに言われる始末、
半ばあきらめかけていた頃ふらっと立ち寄った店で、薄茶色のボール紙の箱に入って
売られているのを見つけたときの感激は今でも忘れられません!

 この電源を入手できたのがGiga化への道を突き進むきっかけとなったのです。
調子にのって、あれやこれやといろいろハードをつけすぎたかなと思いますが、
でも、特にとこれといった問題も発生せず、順調に稼動しています。

 最大の欠点は・・・非常にうるさいマシンになってしまったことです、

大小あわせると6個のファンが常に回転しているので、
深夜は家中に存在感のあるハーモニーが響き渡っております ^-^;

 
今後の目標は、できればDVD/RWドライブを搭載したいです、それと電源のさらなるパワーアップ!
それ以上に重要なのが静穏化ですね。

(2006/10/23)

CPU:
AMD Athlon XP 2400+
マザーボード:
A-Open MK79G−1394
メモリー:
PC2100 256MB×2
ハードディスク1:
HITACHI Deskster 728080PLAT20 82.3GB
ハードディスク2:
HITACHI Deskster 728080PLAT20 82.3GB
CD-R/RWドライブ:
NEC NR-7900A
ビデオカード:
A-Open Aeolus FX5500
サウンドカード:
A-Open Cobra AW850 Deluxe
LANボード:
BUFFALO LGY-PCI-GT
キーボード:
Logicool ik-20BK
マウス:
Logicool Wheel Mouse (メイン機からの転用、型番不明)
スピーカー 1:
Aptiva243純正
スピーカー 2:
EXCEL SOUND  ES−SW5
電源:
SNE SFX-2020PS3 200W
OS1:
Windows XP Home Edition
OS2:
Windows me
ディスプレイ:
MITSUBISHI RDT1712VM
製作時期 2005年5月
 No. 083 Gigativa(Aptiva2255-11J)  わか さん

コメント

 見た目ノーマルにこだわりフロント側は、カードスロットルを外し、小型シロッコファーンを取り付け、
リア側は、開いていた、スペースに3cmファーン(5V)を3基付け、試したところ、CPU温度が
あっとゆう間に50℃近くまで行ったため、しかたなくサイドに穴をCPU用とグラボ用に2箇所空け、
100ショプで、見つけたネットを裏から貼り付けました。これでも42℃ぐらいは、上がりますが、
支障がないので良しとしました。

 電源の取りつけは、ネジ穴一箇所を少しだけ大きく穴をあけるだけで、簡単に付きました。
ただ、供給電力、温度上昇に応じてファンの回転数を自動で制御する静音電源と説明には、
書いてあったのですが起動してすぐに、ファンがゼンカイで回るため、予想以上にうるさいのが
気になる所です。(試しに電源の外側に5cmファンを取り付けしたが、変わらず)

 マザーボードはノーマルより少し大きかったので、ハードディスク取付け用ブラケットの外側の
引っ掛ける所を小さく折り曲げて取り付けました。
それでもマザーボードとハードディスクの隙間は無く、ハードディスク交換の際はマザーボードを外さないと交換出来ません。

(マザーボード取り付けネジ穴は、一箇所を除きすべて合いました)

[PS] フロントのピンアサインが掲載されていたおかげで、USBコネクターが使えるので、助かりました。
情報ありがとう御座いました。(取り付けたマザーボドには、1394が無い為コネクターを外し、そこにリセットスイッチを付けました)

 静音以外は、快適に使えるようになったので、初めての自作としては大変満足してます。

(2006/12/07)

CPU:
PentiumD 820
マザーボード:
P5RD2-VM
メモリー:
DDR2/ 512MB×2 ノーブランド
ハードディスク:
Maxtor6L160PO
ハイパーマルチドライブ:
Liteon SHM-165P6S
FDドライブ:
ノーマル転用
ビデオカード:
ATI Radeonx500Hz
キーボード:
SYMTEC
スピーカー :
MASS MS-1050
電源:
NLX400LGA
OS:
Windows xp Home Edition
ディスプレイ:
BUFFALO G714AS
CPUファン:
Jungle513(ファン静音タイプに交換)
製作時期 2006年10月
 No. 084 Gigativa(Aptiva2255-11J)  もひな(仮) さん

コメント

 富士通FMV系を普段使用していますが、以前2255-11Jの筐体とM/Bを入手したので
組み上げました。
オリジナル重視なので、穴開け等していません。

 当初、純正M/Bに玄人の下駄(電圧可変スイッチ取り付け)を使ってMobile Duron 900MHzなど載っけていましたが、いかんせん遅かったため、2004年の9月に組み直しました。

 静音の方が好きなので、自作PCで余ったMobile AtnlonXP-M 2500+を選択。
M/Bは、メモリスロットの位置と、電源コネクタの位置を考えて、Albatron KM400T-8X PROを選択。
ただMobile AthlonXP-Mを使っても面白くないため、M/BをCPUの電圧可変出来るように改造し、1.1V(600MHz〜1400MHz)で駆動させています。

 電源ファンとM/Bが干渉した為、電源のFANを8センチ角か6センチ角2個に付け替えました。

 電源のファンですが、ファンが付いてい部分そのままアルミの板で置き換えています。
板金加工は初めてなので、非常に汚く醜いですが・・・
60mm角×2個なので、特に風量ダウンすることなくしっかり排熱出来ています。

 当初、FDDの代わりにLS-120を付けていましたが、なかなか起動しない症状が多発したため、カードリーダに付け替えています。

 ビデオカードは発熱などを考慮し、Radeon9600SEで、ATItool使用して普段は
クロック下げています。
通常使用時に50W程度の為、静音と低消費電力でとても満足です。

(2006/12/29)

CPU:
Mobile AthlonXP-M 2500+@1400MHz
CPUヒートシンク:
ElanVital FSCUG9C-6FC
CPUファン:
ADDA CF-60SS
マザーボード:
Albatron KM400T-8X PRO改
メモリー:
DDR 256MB×2枚
ハードディスク:
HGST HDS728080PLAT20 80GB
DVD-ROMドライブ:
日立GD-8000(IBM純正)
FDドライブ:
無し。その代わりにカードリーダ取り付け(MITSUMI FA902B(B))
ビデオカード:
GeCube GC-R96SE-C3H(ATI RADEON 9600SE)
キーボード:
IBM
スピーカー :
富士通デスクトップに付属の物
PCMCIAカードスロット:
そのまま
電源:
そのまま
OS:
Windows XP Home Edition
製作時期 2004年9月
 No. 085 Gigativa(2196-4BM(一部2196-47N))  おっ さん

電源ケーブルも含めて余裕はありません。

メモリやケーブル類が苦しそう…

コメント

 ここのサイトは,最初にAptivaを改造(2005年8月頃)して以来時々楽しみに拝見していました。
今までに3台作ってみたのですが,たいした工夫も無く,M/Bも既にどなたかが使っている
ものだったりで,Gigativa申請しませんでした。

 今回,念願のDual Coreを載せたので,初めて申請させて頂きます。

 当初は2196-4BMの筐体に収めようとしていたのですが,HDDのSATAケーブルが無理に曲がってしまうようだったので,下側(M/Bベースおよびドライブケース)は2196-47Nのものを使いました。
4BMに拘ったのはIEEE-1394を載せたかったからです。

 
M/Bのサイズは奥行きが205mmあり,2196の筐体に収めるにはかなり窮屈です。
HDDのドライブケースを止めるビスを頭の高さが低いものに替えた上で,何かのパッケージ(プラ板)の切れ端でM/Bと絶縁しています。
メモリスロットは2本あり,LG GSA-H10N(奥行き170mm)なら本当にぎりぎりで2本とも挿せます。
電源は出力が足りていることは勿論,奥行きが150mmなのでFDDケースとの間に長さの余った
ケーブルを纏めることができるので有利です。

 
CPUはTDP65Wのものです。
熱対策としては,現在のところ筐体内部の空気を吸い出すように80mmのファンを載せている
程度ですが,この時期のコア温度は普通に使っていて30℃前後,重い処理を連続で走らせても
40℃を少し越える位です。
但し,40℃を越えるとCPU FANが全力で回るようになるみたいなので,夏までにはもう少し対策を練らないとと思っています。

(2007/2/19)

CPU:
AMD Athlon 64 X2 4600+ (2.4GHz) EE
マザーボード:
MSI K9N6PGM-F
メモリー:
NB DDR2-800(PC2-6400) 1GB * 2
ハードディスク:
HGST HDT722525DLA380 (250GB SATA)
DVD-ROMドライブ:
LG GSA-H10N
ビデオカード:
玄人志向 RX700EZ-LE256H
電源:
SNE(Enhance) NLX375S
OS:
Windows XP
製作時期 2007年2月
  第二期 No. 086 Gigativa(2196-4BM)  梅吉 さん


コメント

 86号機夏仕様!!
ようやく、ほぼ完成しました。後はネジ穴開けて、ネジ止めすれば終了です♪
ただ、器具が無いため、当面は両面テープで我慢です。(おぃ

 通常起動で平均18度、負荷がかかっても32度くらいまで下がりました。

 
グラフィックボードに、Aputiva純正の6cmファンを付けて、
左の穴から吹き出るようにしてみました。(意味あるかな?笑

 
とりあえず、順調ですよ♪

(2007/7/22)

CPU:
Intel Pentium4 2.6GHz
マザーボード:
BIOSTAR P4M80-M4
メモリー:
BUFFALO PC3200 512MB両面実装×2 計1024MB
ハードディスク:
HITACHI HDT725032VLA360 320GB
スーパーマルチドライブ:
LG GSA-H42N
ビデオカード:
buffalo GX6200A 128MB
キーボード:
Microsoft Wired Desktop 500(ZG7-00008)
マウス:
Microsoft Wired Desktop 500(ZG7-00008)
スピーカー:
ONKYO GX-70HD(W)
モニタ:
MITSUBISHI RDT1713S
電源:
SNE NLX375S
OS:
Windows XP SP2
製作時期 2007年7月
 第一期 No. 086 Gigativa(2196-4BM)  梅吉 さん
こんな感じで見た目はほぼ純正で使用してます♪


コメント

 週に一度の休みに、嫁の冷たい視線を背中に感じながらコツコツとここまで組み上げました♪笑

 一番苦労したのが、一通り組み上げてからでした。電源を入れても立ち上がってくれないんです・・
クーラーが1秒くらい回っては止まりの繰り返し・・・
そんな状態が2週間、悩みに悩み、ついに購入元のショップにTEL!(おっ
店員さんから「最小限のシステムで動かしてみて。」との事。 一発解決!!(さすがプロ♪笑
後はなんとかスムーズに進みました。

 発熱、静音を考え、CPUは絶対Northwoodにしようと決めてました。
今の所、30℃ぐらいで動いてくれてます。

 電源コネクターは「福岡の渡辺さん」のを参考に加工しました。
電源は「おっちゃん」サンのを見ててたら欲しくなって買っちゃいました。笑

 せっかくビデオカードがあるので次はモニタ購入したいです。
TVカードは嫁のPCに付けてあげました。と言うより、無理やり強奪されてしまいました…

 カードが一つ余ったので何付けるか検討中です。泣

(2007/4/1)

CPU:
Intel Pentium4 2.6GHz
マザーボード:
BIOSTAR P4M80-M4
メモリー:
BUFFALO PC3200 512MB両面実装×2 計1024MB
ハードディスク:
HITACHI HDT725032VLA360 320GB
スーパーマルチドライブ:
LG GSA-H42N
ビデオカード:
buffalo GX6200A 128MB
キーボード:
ラビットアクセスキーボード
マウス:
IBM USBオプティカルマウス
モニタ:
17inchCRT (SONY CPD-17MS)
電源:
SNE NLX375S
OS:
Windows XP SP2
製作時期 2007年3月
 No. 087 Gigativa(2153-E31)  puka 改め 冬奇 さん


コメント

 このGigtivaは「Another IBM 改」No.003のpukaさんからの依頼で、管理人の私(pin)が
製作しました。自分のためのサブ機兼、奥さん用PCと言うコンセプトです。

 OS別で30kで製作してくれとの依頼でしたので、値段のこなれてきたceleron 2Ghz(Northwood)を
使用し、マザーとCPUとメモリーの主要パーツをオークションで中古を購入し使用しました。

 予算の都合で、電源を初めに予定していたSFX電源をあきらめ通常のATX電源を使用しました。
最近のドライブは奥行きが17cmと短くなっておりますので、このケースでも通常のATX電源を
搭載することができました。

 ケースを加工した箇所は、背面に92mmFANを取り付けるための穴を開けたことと
ATX電源を搭載する際に邪魔になったリベットの頭を削った程度です。

 HDDの電源コネクタがCPUファンと接触していますし、冷却のことなどを考えると
増設ブラケット等を使用し、FDDの下へ取り付けるほうが良いかもしれません。

 製作記をこちらのほうにアップしておりますので、お暇な時にでも覗いてやってくださいませ。

(2007/4/21)

CPU:
Intel celeron 2Ghz(Northwood)
マザーボード:
BIOSTAR U8668-D
メモリー:
PC3200 256MB片面実装×2 計512MB
ハードディスク:
SEAGATE ST3802110A (ATA80GB 2MB)
スーパーマルチドライブ:
LG GSA-H42NWH
ビデオカード:
オンボード
ディスプレイ:
SONY CPD-17MS (TVチューナ内蔵17inchCRT)
電源:
SW -350 (ATX 350W)
OS:
Windows XP Professional SP2
製作時期 2007年4月
 No. 088 Gigativa(2176-J33)  百円ライターおやじ さん


コメント

 アプの幅18.3センチ高さ36.5センチのおケツが頭にしみこんでしまって、この3ヶ月は友人宅にあってもおケツ採寸。結局適当なスリーサイズに出会わなかったので手持ちの一周り小さなケースから移植手術決断。

 そのケースはアルミリベット締めだったので、充電ドライバーのドリル刃で掘ると簡単に分解とおケツ取り出しができ、またアプのおケツはジグソーでえぐりとった。
充電ドライバーもジグソーも早い。溶接部分はスポットなのでこれもドリ掘りで外せた。

 マザーボード取り付けは諸兄のものを参考にしょうと思ったものの、何かすっきりした気分になれないので直に六角ナット(スペーサー)をたてることにした。採寸して穴あけでは合うまいと、マザーボードをあてがいドリルを回して位置決め。幸い鉄板に厚みがあるので皿ねじの沈み部分も加工できた。六角ナット(スペーサー)はパソ屋よりホームセンターにいろいろな長さのものがある。

 もうひとつ、役立った道具はディスクサンダーだ。音と火花が怖いが突き出し部分の切り取りやナットの高さ合わせができた。それでも少々マザーの位置や間隔にズレがあったのでプラワッシャーをナットに挟んで基板を短絡させないようにした。亜鉛さび止め塗料を吹いて完成。

(2007/5/6)

CPU:
アスロン 1.7ギガ+
マザーボード:
MSI  MS-6378
メモリー:
256メガ
ハードディスク:
30ギガ
ビデオカード:
128メガ
OS:
リナックス ?ふぇどら6
製作時期 2007年4〜5月
 No. 089 Gigativa(2158-273)  とおる さん


左上:ドア内部前面USB
左下:前面USB裏側(ハブを接着しただけ…)
右上:電源と光学ドライブの突合せ部
右下:CPUクーラーを避けるためのSATA-HDD・L字型電源コネクタ

コメント

 偶然知り合いからいただいたAptivaでしたが、横開きのドアに感動、中を開けたらMicroATXなのにまた感動、
中身を入れ替えて完成した時は嬉しかったです。

 皆様と同じように電源部では苦労しましたが、奥行きの短い光学ドライブのおかげで
通常のATX電源にすることが出来ました。

 平凡なパーツ選択ですが、唯一電源・排気・CPUのファンは低騒音タイプを奢っています。 
これだけでずいぶん静かになりました。

(2007/5/7)

CPU:
Celeron 2.0GHz
マザーボード:
MSI P4MAM2-V
メモリー:
PC2700 512MB+256MB
ハードディスク:
SATA 120GB(知り合いが間違えて買ったのを自分のATAと交換♪)
SATAカード:
TEAC IF-11LSA(当時SATAカード最安)
スーパーマルチドライブ:
日立LG GSA-H10N
CD-ROMドライブ:
SAMSUNGバルク品(奥行き170mmタイプ・ショップで大量にあった交換余剰新品598円)
ビデオカード:
Radeon (型番失念128MB・AGP Low Profileタイプ)
キーボード:
IBM SpaceSaverキーボードII(トラックポイント付)
製作時期 2006年10月
 No. 090 Gigativa(2255-16J)  突撃☆百貫雀 さん

コメント

 コンセプトは「現役で使えるIBMマシン」です。

 この筐体を発見したときから、このケースで作りたいと思い、GWを利用して作ったものです。
特に苦労したのは電源で、某オクで落とした小型電源(Delta製200W)が一回りほど
おおきく使用できず、同じく手元にあったAopen製250Wも大きく、仕方なく、
現存の電源(120W)を使用したところ、動くことには動くのですが、いかんせん電力不足のため、
熱は激しく、トランスが電源内部でガタガタ言い出す始末に・・・

 FANやHDDの音より非常に大きく、実用に耐えないため、急遽押し入れの中にあった
キューブケースの電源(150W)を使用
・・・トランス音は防ぐことができたものの、熱がどうにもならず・・・現在はとりあえず6cm薄型と
電源の側面に、4cmの小型で後方から廃熱という形にしております。

 ただ、G/Bもそこ発熱しており、しかもジャンクで購入したM/BのUSBも使用出来ずとトラブル発生。元から引き抜いたIEEE1394ボードも差したらPCIがいっぱいに・・・さらに廃熱効率の難に拍車がかかってしまいました(汗

 現在の予定としては、しょうがないのでケースに穴を開け、電源、PCI/AGPあたりから直接廃熱できるよう12cmFANを取り付ける予定ですが・・・金属加工は大変なのでいつになることか・・・
さらに5インチベイも廃熱のため空白です。(しかもドライブが24pin電源ケーブルと重なり使用不能・・・)

 ということで現在制作中です。

(2007/6/4)

 (直接廃熱できる12cmFANを)やっと取り付け完了です。
実は隠れていて見えませんがあまりバリ取りをしていないという手抜きなんですが・・・(汗
これで夏対策もばっちりですw

(2007/6/24)

CPU:
Intel CeleronD 326
マザーボード:
MSI PM8M3-V2
メモリー:
DDRSDRAM PC2700 256MBx2
ハードディスク:
Fujitsu MPE3204AT 40GB
ドライブ:
無し
ビデオカード:
Ati Radeon 9250 メモリ64MB
サウンドカード:
オンボード(Realtek AC'97)
キーボード:
無線キーボード(3R 3R-WK2121BK)
マウス:
無線マウス(Sanwa Supply MA-WO55UPB)
スピーカー:
コンポに接続(Kenwood RXD-SG3MD)
電源:
メーカー不明 150W
OS:
WindowsXP Proffessional SP2
ディスプレイ:
MITSUBISHI RDT151X
製作時期 2007年5月〜継続中