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Gigativa認定バナー


Gigativa認定ギャラリーVol.8 (No.071〜 ) 
 No. 071 Gigativa(Aptiva2137-E17)  銀河高原 さん
右から2番目のE17ですが内ケースは電源との隙間が広い物を使用してます。

まったく意味のないイコライザーです。
FuturePower NewQGold でもカッコいいので満足!

中身です。 やはりこのケースではクーラー選びが一番の問題でした。 
結局これしか無くてとりあえずつけてます。
リテールと比べて2・3℃下がりました。

コメント

  組み始めたのが去年の10月で、春にはほぼ完成していたのですが、暖かくなるにつれ熱暴走を起こすようになり、どうにもならなくなって上面に2つ穴を開けてみました。(1度失敗してケースを買いなおしました) 

 今は負荷をかけても50度くらいですが、穴あけ前は70度までいったことがありました(大汗) 
ビデオカードもオーバークロックしてるのでかなり熱くなりますが、上面FANのおかげで
何とか安定・・・してます。

 こんな感じで適当に固定してます。 外ケースのFANガードはシリコンボンドで付けて、ネジの頭を切り落としてくっつけちゃいました。

(2005/08/16)

CPU:
AthlonXP3200+ @2.3GHz
CPUクーラー:
cooljag-cjc203c
マザーボード:
AK79D-400VN
メモリー:
A-DATA DDR400 512MB*2
ハードディスク:
日立160GB
DVD-ROM:
東芝R5272
ビデオカード:
9800Pro128MB(R360)@XTファンレス
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
IBM
マウス:
IBM
スピーカー:
Infinity
電源:
サイレントキング450W
OS:
Windows XP Pro
ディスプレイ:
IBM 15インチ
製作時期 2005年10月
 第三期 No. 072 Gigativa(Aptiva2140-L66)  アキカズ さん
コメント

 Gigativaの構成を変更しましたので、よろしくお願いします。

 FANコントローラが壊れてしまい、同じ物を購入するのも面白くないので、少し手を入れてみました。
7月初めに変更し、電源容量が不安でしたが、現在まで安定稼動しています。

 ハードディスクをどこに増設しようか悩みましたが、

既存部にコの字金具で吊り下げました。

(2006/08/25)

CPU:
AMD Athlon64 3000+(Venice E6)
CPUクーラー:
リテール
マザーボード:
GIGABYTE GA-K8NS Ultra-939
メモリー:
1024MB(256MB×4 Dual) PC3200 CL3 Samsung
ハードディスク1:
Seagate Barracuda 7200.7 ST380817AS
ハードディスク2:
Maxtor 6Y120P0
ハードディスク3:
Maxtor 6V250F0
DVDスーパーマルチドライブ
NEC ND-4550A
DVD±R/RWドライブ:
PLEXTOR PX-716A/JP2
ビデオカード:
BUFFALO GX-X7PRO/A128(RADEON X700Pro)
サウンドカード:
ONKYO SE-90PCI
TVキャプチャーカード:
I-O DATA GV-MVP/RX
FANコントローラー:
ainex FC-03U/BK
スピーカー:
CREATIVE I-TRIGUE 2200
キーボード:
サンワサプライ SKB-SL02(1号機と共用)
マウス:
Logicool Cordless Click(1号機と共用)
CPU切換器:
corega CG-PC2KVM
電源:
EVER GREEN SILENT KING-3(400W)
OS:
Windows XP Professional SP2
ディスプレイ:
BUFFALO FTD-G722AS(1号機と共用)
製作時期 2006年7月
 第二期 No. 072 Gigativa(Aptiva2140-L66)  アキカズ さん
コメント

 今回は、OSも含め一気にグレードアップしました。特に目新しいものはありませんが快適です。

 
DVDドライブはCDSpeedでディスクの簡易計測ができるということで、ND-4550Aにしてみました。
色々問題もあるようです
が焼き品質を見ながら、遊んでいます。

 FANコンはpinさんのパクリです・・・とても綺麗で気に入ってます。
FANコン部分のベゼルは、IntelliStation M Pro(6868-66J)のベゼルを使用しています。
ということで、我が家で「最強のAptiva」になり、メイン機に昇格でーす。

 HDDの取り付けが通常と90°違いますので、ケーブルをL型にしないとサイドカバーに当たります。
また、ビデオカードは、takeさんお勧めのRADEON9700Proです。
FAN音が大きいので、FANレスにしたいのですが・・・・

 前、pinさんがアップしてくれ、Gigativa画像でシールを作りました。Aptivaにとってもお似合いです。満足満足。

 素晴らしいロゴ有難うございました。

 構成は以下の通りです。

(2006/01/06)

CPU:
AMD Athlon64 3000+(Venice E6)
CPUクーラー:
リテール
マザーボード:
GIGABYTE GA-K8NS Ultra-939
メモリー:
1024MB(256MB×4 Dual) PC3200 CL3 Samsung
ハードディスク1:
Seagate Barracuda 7200.7 ST380817AS
ハードディスク2:
Maxtor 6Y120P0
DVDスーパーマルチドライブ
NEC ND-4550A
ビデオカード:
SAPPHIRE RADEON 9700Pro
サウンドカード:
オンボード
SCSIカード:
Adaptec 2910C
TVキャプチャーカード:
I-O DATA GV-MVP/RX
FANコントローラー:
FanMaster SF-609
キーボード:
サンワサプライ SKB-SL02(1号機と共用)
マウス:
Logicool Cordless Click(1号機と共用)
CPU切換器:
corega CG-PC2KVM
電源:
EVER GREEN SILENT KING-3(400W)
OS:
Windows XP Professional SP2
ディスプレイ:
BUFFALO FTD-G722AS(1号機と共用)
製作時期 2005年12月
  第一期 No. 072 Gigativa(Aptiva2140-L66)  アキカズ さん

コメント

 予算が少なく最小構成ですので、特に何もありません。pinさん、takeさんのホームページを
参考にリアパネル
を製作しました。(すべてがとても参考になりました)

 また、HDDのLEDはブルーに付替えています。
ファンを前後に2機搭載していますが、超静音ファンなのでCool'n'Quietと合わせて、
とても静かです。その為、マザーボードの
チップセットファンの音がやたらうるさく感じます。
通常使用では、CPUクロックが1GHzくらいまで落ちますので、CPUファンは停止しています。
熱くないし、静かだし、Cool'n'Quiet気に入りました。

 グラフィックボードは、メモリバス128bitのFX5200が欲しかったのですが、GV-N52128DSが
あまりにも安かったので・・・・

 
これから、ゆっくりとグレードアップをしていきます。

(2005/09/04)

CPU:
AMD Athlon64 3000+(Venice E6)
CPUクーラー:
リテール
マザーボード:
GIGABYTE GA-K8NS Ultra-939
メモリー:
512MB(256MB×2 Dual) PC3200 CL3 Samsung
ハードディスク:
Seagate Barracuda 7200.7 ST380817AS
CD-ROM:
IBM純正(HITACHI CDR-8430)
ビデオカード:
GIGABYTE GV-N52128DS(FX5200)
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
サンワサプライ SKB-SL02(1号機と共用)
マウス:
Logicool Cordless Click(1号機と共用)
CPU切換器:
corega CG-PC2KVM
電源:
EVER GREEN SILENT KING-3(400W)
OS:
Windows 2000 SP4
ディスプレイ:
BUFFALO FTD-G722AS(1号機と共用)
製作時期 2005年09月
 No. 073 Gigativa(Aptiva2153-E2J)  あっしー さん
コメント

 コンセプトは安く作るです。(笑)
今回使用したAptivaの本体もリカバリCDとフイルムスキャナー付でヤフオクで、
一円で買ったものなんです。(^^;)

 一応CPUにはLGA775を使うことにしておいたので、若干予算オーバーしましたが、
今まで使っていたマシーンが、デュロン950Mhzだったので、すごく早いです。

 しかし、現在にいたるまでにはかなり難産でした。まず最初に使ったマザーがすごく調子が悪くて、
今のマザーに買いなおす羽目になったりといろいろありましたが、いまはそれもいい思い出です。
これからさらに最強?を目指していく予定です。

(2005/010/08)

CPU:
Pentium4 3Ghz(LGA775)
マザーボード:
MSI PM8M2-V
メモリー:
SAMSUNG純正品 512MB
ハードディスク:
Maxtor D540X-4G 120GB
DVD+R:
RICOH MP5125A
ビデオカード:
VIA P4M800 Chipset
サウンドカード:
VIA  VT8237R Chipset
TVチューナー:
NEC PK-VS/AG30PR
キーボード:
IBM KB-7953
マウス:
Logicool FIAST Mouse+?
スピーカー:
NEC VALUESTAR VL500/2Dについていたもの
電源:
AcBel PS3-300P-DNNS
OS:
Windows 2000 SP4
ディスプレイ:
Multisync LCD1550V
製作時期 2005年10月
 No. 074 Gigativa(Aptiva2197-4DM)  shin-go@福岡 さん

中身です。ガムテ、汚くて申し訳ないです・・・。
ここでの一番のポイントはDVDドライブTEAC DV-W516Eですね。
奥行きが16.5cmとかなり短く、メモリーに干渉しません。
ただこのドライブ、あんまし評判よくないです。8倍以上で焼くとエラー続出だそうです・・・。
でも奥行きで選んだんだからよしと致します。読み込んでくれさえすればいいんです。
コメント

 以前、kei2さんのギガティバのところで感動した通りすがりですw
そのとき管理人さんから「あなたも挑戦して」と言われてから、
随分と時間が経ってしまいましたが、完成致しましたので報告させていただきます。
と言ってもですね、今まで申請された方々のを参考にさせていただいてますので、
目新しいところは何もないんですよ。

 sempronのリテールクーラーが思いの外大きく(当たり前か)、蓋を閉めますと、
吸気する空間に余裕がなく、騒音・発熱に悩まされましたので、当然のごとく穴を空けました。
福岡の渡辺さんのように綺麗に空けたかったのですが、なにぶんわたくしせっかちでして、
金切り鋸など気長なものは性にあいませんでした。

 で、サンダーでぶった切りました。すごい騒音と火花でした。近所の方々にはこの場を借りて
深くお詫び申し上げます。
サンダーで切ったために早く切れたんですが、外装がひどく汚れてしまいましたので、
ラッカースプレーで塗装しております。穴にはアルミのネットを接着剤で固定しました。

 それとこのマザー、ノース・サウス共に非常に熱くなります。
おとなしくVIAのK8M800チップのもの選んどきゃこんな事にはならなかったのですが、
変な色気出してDirectX9対応内蔵VGAとPCI-X*16で選んじゃいまして。
そのため、排熱もしくは吸気する必要が出て参りました。そこでPCIのブラケットのところに
6cmFANをつけましたが、区切ってある柱で風切り音が発生しまして非常にうるさかったため、
その区切りをこれまたサンダーでぶった切りました。するとFANとサイズがぴったり。
風切り音も無くなり、静穏化も出来ました。

 こんな感じでございます。
パフォーマンスの向上は思った以上でした。サクサク感を楽しんでいる最中です。
CPUなどはまだまだアップグレード出来ますが、なにぶん予算の都合がつきませんで。
また何かしでかしましたら、報告させていただきます。

 「最強のAptivaを作る会」、応援致しております。
管理人さん、みなさま、これからもがんばってください。

(2005/10/31)

CPU:
AMD sempron 2800+ socket754
マザーボード:
ASRocK K8NF4G-SATA2
メモリー:
hynix 1024MB
ハードディスク:
seagateの・・詳細忘れました・・40GBです。
DVD-RAM:
TEAC DV-W516E
電源:
seventeam ST-220FAB 220W
OS:
Windows XP
製作時期 2005年10月
 No. 075 Gigativa(Aptiva2196-47N)  kei2 さん
コメント

●今回の制作のきっかけは?
 都内某所(おそらくバレバレ)を散策中、“ジャンクケース.ご自由にお持ち下さい”と書かれた
ケース群の中でこれを発見。こいつをサクッと持ち帰り、内部を確認。
結果として、CPU,MEMORY,HDDが抜かれているものの、ケースとして使用するのに必要な
各種マウントやケーブルは全て付属したまま。それ故、安心して換装作業を開始。

●パーツを選びましょう。
 他の方々のようなケースを加工する道具を持っていないので、前回同様に発熱を押さえる
方向でパーツを選択。その結果、お約束のモバイル系CPUとしてTurion4 MT-34を採用。
それに併せてマザーもMSIのK8MM-Vとする。また、光学ドライブは奥行き&こちらでまだ
報告がない物と言うことで、日立LGのGSA-4167BBを選択。


●意外なところで障害が(パーツ選びその2)
 CPUクーラーとして、高速電脳のTurion対応クーラー「KD-N754-CP(for Turion)」を購入。
高さを抑えるために、標準添付のファン(25mm厚)を15mm厚の物に変更。これによりある程度の
クリアランスを確保。が、そのまま取り付けると赤丸部分のコンデンサともろにぶつかることが判明。
取り合えずぶつかる部分を切り取ることで回避。

●GigativaだけどGigaではない??
 クーラー部分を除けば、特に問題もなく組み立て&各種ソフトのインストールは進む。
倍率,電圧の変更は前回同様にRMCLOCKを使用。これにより細かい管理が可能となり、
殆どの時間を最低速度の800MHzで動作することとなる。
Gigaで動作していないって?気にしない気にしない。

(2005/11/29)

CPU:
AMD Turion(tm)64 Mobile Technology MT-34
マザーボード:
MSI K8MM-V(VIA K8M800 ChipSet)
メモリー:
JEDEC準拠 PC3200 256MBx2
ハードディスク:
Maxtor 6Y250M0(SATA 250GB)
DVD±R:
日立LG GSA-4167BB
ビデオカード:
N/B GeForce 6200A 128MB
電源:
WiNDy Varius 220SB
OS:
Windows 2000 SP4
製作時期 2005年11月
 No. 076 Gigativa(Aptiva2255-16J)  Yuuki.k さん
コメント

 純正マザーがコンデンサ破裂で動かなくなったものを貰い、持っていた
マザーボード・CPUを組み込みました。

 ケースの構造上CD-ROMドライブのコネクタとメモリがぶつかってしまうため、
CD-ROMドライブの裏表を逆に
取り付けれるように加工しました。

こんな感じになってます。

 後、電源ランプを青色LEDに交換したり、静音CPUクーラーを取り付けたり、
いろいろと遊んでます。

(2005/12/13)

CPU:
Celeron 1.3GHz <Tualatin>
マザーボード:
JETWAY 603-TCFL <VIA PLE133T><MicroATX>
メモリー:
256MB <No Brand>
ハードディスク:
IBM-DTLA-305030 <30GB>
CD-R/RW:
ADTEC 32x CD-R/RW
キーボード:
Scythe Pure Keybord
マウス:
<No Brand>
スピーカー:
Aopen USB
電源:
APTIVA純正<加工>ファンガードをはずしただけの加工です
OS:
Windows XP SP-2
ディスプレイ:
NEC MultiSync <17inch CRT>
製作時期 2005年12月
 No. 077 Gigativa(Aptiva2153-E21)  みね さん
コメント

 仕事が多忙なのと予算的な問題で殆ど活動してませんでしたが、
兄のPCが調子悪いというのでとりあえず余り物のパーツで組みました。

 スペック的な面では数世代前の物ばかりなのであまりコメントしたくないんですが、
まあ暫定的な仕様という事で。

 一応自分用に'06スペックも予定してますが何時になることやら。

(2006/01/01)

CPU:
AMD Mobile Athlon4 1.0GHz
マザーボード:
SOLTEK SL-75MIV
メモリー:
SD-RAM 512MB(256MB/PC133/CL2 x2)
ハードディスク:
Quantum Fireball Lct 15(15GB)
DVD-ROMドライブ:
HITACHI GD-7000
ビデオカード:
JETWAY RV200LE (Radeon 7500LE)
サウンドカード:
メルコ SDP-AU30(Vortex2) + Monster Sound MX200のMIDIドーター
キーボード:
純正
マウス:
不明
スピーカー:
NEC純正 フラットパネル スピーカー
電源:
Seventeam ST-250PIIIP (250W)
OS:
Windows ME
ディスプレイ:
EIZO E141L
製作時期 2005年6月
 No. 078 Gigativa(Aptiva2137-E4A)  take さん
コメント

 またAptivaケースを入手したので申請します。よろしくお願いします。
改造といってもマザー交換した位で面白みが無いのですが、少し変わったマザーです。
IBMのxSeries206に搭載されていたマザーなので起動時に「IBM」ロゴが出ます。
ちょっとだけ嬉しいです。

(2006/01/13)

CPU:
Cerelon/2.0Ghz(Northwood)
マザーボード:
IBM/M71IX(intel/E7210チップセット)
メモリー:
PC3200/unbuffered/ECC/512Mx2
ハードディスク:
S-ATA/Seagate/80G
CD-ROMドライブ:
Aptiva標準CD-ROMドライブ
ビデオカード:
マザーonboard/ATI/Mobility Radeon 7000
LAN:
マザーonboard/intel/82547GI
キーボード:
Aptiva標準キーボード
マウス:
MS/Intellimouse
電源:
Eagle/DR-B400ATX
OS:
Windows 2000 Advanced Server(SP4)
ディスプレイ:
Iiyama/S901GT
製作時期 2006年1月
 No. 079 Gigativa(Aptiva2196-47M)  AQUIRA さん
コメント

 486tiva、Pentiva辺りからメーカー製PCより遠ざかってましたが、偶然見つけた
「最強のAptivaを創る会」に刺激され、2196ケースで組んでみました。
まだ誰もやってないところで、AOpenのi855GMEm-LFSです。一応完成しましたので登録をお願いいたします。すぐに手を加えると思いますので暫定ではあります。

 なぜフルサイズM-ATXかというと、標準電源でも動作(ATX12V変換コネクタは必要でした)出来るほど低消費電力であること、いつかこのマザーで1台組みたいと思って温存していたこと、一度火がついた組み込み意欲が止まらなかったこと、などなどです。

 FDDマウンタの土台部分と、HDDマウンタの工作で何とかなりました。3.5インチHDDは当然組み込めません。写真で分かりますでしょうか。ドライブ類は2.5インチHDDとスリム光学ドライブを市販の5インチベイ用スリムCD+FDDブラケットに取り付けました。本体開口部が狭くて位置あわせに苦労しました。
LED類はマザーへのコネクタを取り替えたくらいです。

 そして組みあがってはみたものの、実際はDVDプレイヤーとしてTV出力するくらいの用途で、TV出力のためだけに R9550L-C3H をつけてます。オーバースペックなので、余っているGeodeにASUS A7S8X-MXを調達してみたら、標準電源では起動しませんでした。12V出力が弱いのが敗因のようです。NetVista(かな?)の145WのPen4電源(12V-9.33A)ではGeodeもOKでした。

 まぁ電源を変更してGeodeではインパクトもないので、AOpenのi855GMEm-LFS の方でGigativa申請いたします。

 マウンタ類の工作は非常に雑ですが、あまり気にしないでください。主たる道具はディスクグラインダとやすりです。電源の固定ですが、後部のねじ2本では不安だったので、ファンの辺りに本体とマジックテープで止めてあります。

 バックパネル部の取り外しですが、他の方で苦労されたという書き込みがありましたが、元のパネルを内から見て上の面のアーチ上の係り2箇所に、マイナスドライバーの先を当てハンマーで適度に叩くと係りがへっこんでぽろっと外れます。そのままでは一般サイズのバックパネルが入りませんので削る必要があります。

 前面のUSBを使いたいと、できればUSB2.0にて使いたいのですがピンアサインの解明とか難しすぎて手を出せないでいます。

(2006/02/07)

CPU:
CeleronM1.4GHz(FSB133x14=1.86GHz、Banias)
マザーボード:
AOpen i855GMEm-LFS
メモリー:
512MB
ハードディスク:
HITACHI IC25N030ATCS04
DVD-ROMドライブ:
Panasonic UJ-840S
ビデオカード:
玄人志向 R9550L-C3H
キーボード:
IBM 5576-B01
マウス:
Logitec WM-50AY
電源:
純正
OS:
WindowsXP SP2
製作時期 2006年1月
 No. 080 Gigativa(Aptiva2196-47M)  chef さん
コメント

 今回はトレンドの2196にチャレンジ。
しかし、やっぱり相変わらずのペイント&光りモノで外道路線まっしぐらです。

 どうせ穴開けするなら光らしちゃえという事で、CPUファンの代わりに6cm→8cmのエアインテークを
かまして8cmの光るケースファンを装着。ハンドニプラーはものすごいガサツな仕上がり・・。

 
というか前時代の370なので、穴開けせずとも薄型クーラーで乗り切れたと思います。
そのくせtualatinのセレロンは容量不足なのか純正電源では認識してくれず、泣く泣く新品の
電源を買いました。ネジ留めできずに両面テープで固定しています。

 マザーボードはサイズがギリギリ。バックパネルも取り付けできずムキ出しスカスカになってます。

 ケース裏面には、わけのわからないサイケなエンブレムを貼り付けました。今後はスワロフスキーのキラキラストーンを貼ってさらに下品に仕上げるつもりです。

(2006/05/08)

CPU:
Intel Celeron 1.2GHz (tualatin)
マザーボード:
Biostar M6VLR
メモリー:
256MB SDRAM×2
ハードディスク:
Seagate Barracuda 80GB
CD-R/RWドライブ:
LITE-ON SOHC-5235K
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
電源:
Seventeam ST-220FAB
OS:
Windows XP professional
製作時期 2006年5月