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Gigativa認定バナー


Gigativa認定ギャラリーVol.7 (No.061〜 ) 
 No. 061 Gigativa(Aptiva2196-47M)  Kei2 さん

コメント

●そもそもここまでする気はなかったのですが。

 元々サブ機で使っていたPCを小型化するつもりで買った47Mなので、CPUをK6-2→K6-III(+),MEMORY 64M→256Mぐらいで終わらせる予定でした。が、K6-IIIを載せられるかどうかを調べているときに、こちらの福岡の渡辺さんの改造記を拝見いたしまして。その時は、“ここまで出来るのか”と思っただけだったのですが、FlexATXのM/Bの記事を思い出し、調べているうちにいぢくりたいと言う思いがもくもくと…。

 結局、いぢくる目的を作り出し、思いっきりやってしまいました。
…えぇ、前に書いた録画PCを作成するというのは、いぢくる為の理由付けですわ。
まさに“手段のためには目的を選ばず”と言うことで。
ただまぁ、きちんと録画用PCとして使っているので良いかと(^^;)。

●M/BがFlexATX規格なので、そのまま載せ替えています。ただ、電源コネクタの位置が遠い為、延長ケーブルを使っています。ちなみに家に転がっていた48cmのケーブルを使ったのですが、かなり余っておりまして、FDD下の空洞部分(機種によってはPCCARDコネクタが入っている所)に押し込めています。

 また、RMCLOCKと言うソフトを使うことにより、SpeedStep機能が働くようになります。

●CPU周りです。

 付属のCPUクーラーはFANがかなり騒音を発する(5000rpm 36db)のですが、取付用の穴が60mm画と特殊な為市販の物とは取り替えられません。
その為、ヒートシンクはそのままでFANのみ2500rpm 20(前後)dbのものと取り替えています。
今のところ、平時40℃,高負荷時60℃前後で安定しています。
ただまぁ、夏を越していないのでどうなるかは不明ですが(^^;)。

●電源,および各カード類です。

VGAはVorali V3XTを載せようと思っていたのですが、LowProに対応していなかったので却下。また、同じRadeonでも92系は“HDTVアダプタ”に対応していないため同じく却下となり、結局残ったのが9600(or 9550)だったのでこれを選択。

 さすがにフル装備にしたときは“電源がもたんだろう”と思っていたのですが、特に不安定になることもなく、普通に動作しています。ただ、電源にまだ余裕があるのか、それともギリギリなのかわからないところが多少不安ですが。

(2005/01/21)

CPU:
Intel Pentium M 725(1.6GHz)
マザーボード:
Protech Prox-B501-P604
メモリー:
PC2700 512MB*1
ハードディスク:
SEAGATE Barracuda 7200.7 Plus 200GB
DVDドライブ:
OPTiSTORAGE OPDC4816
ビデオカード:
玄人志向 RD96SE-LA128C
サウンドカード:
AUDIOTRACK PARAO MK-II GOLD
TVチューナーカード:
ELSA EX-VISION 1500TV
電源:
本体付属
OS:
WindowsXP Pro. SP2
製作時期 2005年01月 
 No. 062 Gigativa(Aptiva2137-E27)  モン さん
コメント

◆97’に初めて買ったPCが2137-E27でした。メモリ増設やアクセラレーターで400MHzにしていましたが、03’春、単身赴任となり、持っていった途端ダウンしてしまいました。マザーを入れ替え、出来るだけオリジナル部品を活用しようということで、スペック表にあるマザーにしました。秋葉原で格安5000円以下でした。

 電源は将来の拡張に備え、おごりました。内蔵難しく、お手軽外部露出です。おかげで内部は広々。Sempron2500+を乗せ1GHz達成です。

 1枚目の写真の右は最近入手したもので、マザーはオリジナルで、k6-2/380MHzを412MHzで動かしています。サーバーの勉強にもと思っています。上は2190-27Jです。K6-2/500。サブ機です。末永くAptivaを愛用できそうです。(死ぬまで?ちなみに私は58です。)

 お手軽電源取り付け。ケースへの加工なし。電源ケースに金具を固定する穴をあけただけ。皆さん苦労して加工しているのに邪道かもしれませんが、これも一つの知恵ということにしてください。(笑)

(2005/01/23)

CPU:
AMD Sempron2500+(1.4GHz)
マザーボード:
JETWAY861CS(Micro-ATX)socket-A
メモリー:
128MB・SDRAM×2
ハードディスク1:
富士通15G
ハードディスク2:
Maxtor40GB
CDドライブ:
オリジナル
FDD:
バルク
電源:
A-Open/FSP300-60ATV(300W)
OS:
Win2000
製作時期 2005年01月 
 No. 063 Gigativa(Aptiva2153-M17)  なおけん さん
コメント

 友人から譲っていただいたアプティバ2153-M17を改造しました。
今後、キャプチャーボード、DVD-Rを積んで画像処理専用機にする予定です。

 マザーボードがプレスコット対応なので、将来のグレードアップに備えて電源は350Wを積みました。
そのためお尻が飛び出してしまいました。電源でご苦労されている諸兄からのご批判もあることとは思いますが、ご愛敬ということでお許しください。

 放熱のため、背面に穴をあけて排気ファンを、前面パネルの穴を使って吸気ファンを取り付けました。
「ハンドニブラー」という工具のおかげで穴開けが簡単にできました。お勧めの工具です。

 パワーLEDは、青色LEDにしました。やっぱり新鮮な色ですね。感動!

(2005/03/12)

CPU:
Celeron 1.8G
マザーボード:
Biostar 8668-D Ver7
メモリー:
DDR 256MB
ハードディスク:
SEAGATE 10GB
CD-R/RWドライブ:
IBM 純正
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
BenQ X-Touch 805(ワイヤレスキーボード)
マウス:
BenQ X-Touch 805(ワイヤレスマウス)
スピーカー:
Sound Blaster SBS300
電源:
Mirage DR-B350ATX
OS:
Windows 2000 Pro
ディスプレイ:
LG E700S
製作時期 2005年03月 
 No. 064 Gigativa(Aptiva2158-273)  hiro さん
コメント

 2001年に知人から頂き、ゆーさんのAPTIVA243と出会い、HDDの増設・引越しなどで
皆さんに助けてもらい何時かは、自分もギガティバ化をしたいと思ってきましたが、
やっと申請することができうれしく思います。

 自作自体が初めてで、パーツの購入から苦労しました。ex)店員さんからの
「メモリーなどの相性の保障はいたしません」 「はい(°o°)?」など

 電源の取り付けは、なおけんさん仕様にしたので、ハンドニップラーも使用し、
ケースの加工は楽しかったです。さすがに、組み終わり、起動画面を見て感動しました。
HDDの交換並みに感動しました。powerLEDもお約束のブルーに変更し満足です。
かなり明るいですね。

 今後は、ドライブの変更、カードリーダー増設、VGAカード増設、キャプチャー
ボード増設、などなど、初めてパソコンを買ったときのように、何がしたいかわかりません。

(2005/04/06)

更新

ドライブ交換 : SONY CD-ROM CDU701-F → TEAC:CD-W512SB SCSI

 自分のギガティバのドライブを交換しました。といっても、外付けCDRW−SCSIを分解して、
内蔵SCSI接続にしただけですが。ギガティバの中はジャングル状態ですが。

(2005/05/17)

CPU:
AMD Athlon 64(NewCastle)2800+ Socket 754
マザーボード:
ECS K8M800-M2
メモリー:
PC3200 DDR SDRAM 512MB×1
ハードディスク:
HDS722580VLAT20 (80 GB, 7200 RPM, Ultra-ATA/100)
CD-R/RWドライブ:
TEAC:CD-W512SB SCSI
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
2158-273純正
マウス:
ELECOM M-KWUP2RGT
スピーカー:
infinity(?)
電源:
TSUKUMO GS-400W12L
OS:
Microsoft Windows XP Home Edition
ディスプレイ:
2158-273純正 IBM2236 15CRT
製作時期 2005年04月 
 No. 065 Gigativa(Aptiva2137-E1A)  まるぱそ さん
コメント

 仕事用として今まで幾度も強化しながら使ってきたマシンですが、3年前に現役を引退し、
いつの日かGigativa化してやろうと今まで保管してありました。

 2004年の夏頃からパーツを少しずつ集め、時間に余裕のある大晦日に着手しました。
(このコーナーへの投稿をしようと思いながら随分と時間が過ぎてしまいました。。。)

 組み立てには特に苦労しませんでしたが、パーツの相性に関しては冒険はせず、手堅い物を
選んだつもりです。
Taganの電源の構造が中々良くて、電源ケースの正面側からファンで空気を吸い、
背面のファンで排出してくれるのでケース内のクーリングには好都合のように思います。

 とは言え、現在の仕様で初めての夏を迎えるのは少々心配です。様子を見ながら
場合によっては対策を考えようと思っています。

(2005/06/15)

CPU:
AthlonXP 2500+
マザーボード:
AOpen AK79D-400VN
CPUクーラー:
Cooljag WJAC204C
メモリー:
SAMSUNG DDR333 PC2700 256MB×2枚
ハードディスク:
Maxtor 6Y160PO 160G 7200 rpm
CD-R/RWドライブ:
RICOH RW7080A
DVD±R/RWドライブ:
LG GSA-4160B
ビデオカード:
AOpen Aeolus FX5200-DV64LP
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
IBM Aptiva純正(KB-8920)
マウス:
Microsoft WheelMouse3.0 PS/2
スピーカー:
YAMAHA YST-M7
電源:
Tagan TG330-U01
OS:
Windows XP Professional
ディスプレイ:
IBM Aptiva純正
製作時期 2005年01月 
 No. 066 Gigativa(Aptiva2140-L67)  take さん

こちらがマシンの中身です。
そういえばM Proに似ていますがファンが搭載されてなかったり拡張カードリテンションが
無かったりと若干ですがM Proと違っていたりします。

背面です。以前pinさんのサイトで見たバックパネルの作り方を真似て作りました。
やはり0.3mmのアルミ版だと少し強度がない感じがします。但し0.5mmだと作るのが大変そうです。
コメント

 ようやく念願のAptiva S-seriesを入手して改造できました。やはり黒のAptivaはカッコ良いです。
今後中身は現在動いているマシンから乗せ代えする予定ですが取り急ぎアップします。

 前回は仮組みでの申請でしたが今回は本稼動時での構成です。
今回はかみさんのマシンとして組みました。ビデオ編集や音楽ジュークボックスが主な用途です。

(2005/06/28)

更新

 映像取り込みや編集ともなるとCPUパワーやメモリ帯域も必要です。そこで今回はAthlon64FXを選択しました。さらに安定性も必要なのでSCSI環境を選択する等色々と頭を悩ませ完成させました。

 実際に動かすと非常に安定しており満足です。

(2005/07/03)

CPU:
AMD/Athlon64FX-51
マザーボード:
ASUS/SK8N
メモリー:
PC3200/Reg/ECC/512Mx4=2048M
ハードディスク1:
U160-SCSI/18G/10000rpm
ハードディスク2:
ATA100/120G/7200rpm
ハードディスク3:
ATA133/160G/7200rpm
DVD-R/RWドライブ:
Pioneer/DVR-107D
ビデオカード:
ATI/Radeon 9700 Pro
RAIDカード:
IBM/ServeRAID 4L
サウンドカード:
Creative Audigy
キーボード:
IBM/Prefered Keyboard
マウス:
Logitech/Wheel Mouse
スピーカー:
オーディオアンプに接続
電源:
EAGLE/DR-B400ATX
OS:
Windows 2000 Pro
ディスプレイ:
Sumsung/SyncMaster152V
製作時期 2005年06月 
 No. 067 Gigativa(Aptiva2176-J33)  naka さん

内部のアップです。アクリルと、六角スペーサで、マザーを固定してます。
コメント

 2176-J33でギガティバに挑戦しました。
元がATケースなので、microATXマザーを普通に装着できず、かと言ってケース切断も大変なので、
PCIカードを使わない方針で、microATXの中から、より細身なのを選んで、横置きしてみました。

 このケース、ATX電源が使え、内部もまずまず広いのですが、マザー位置では手間取りました。
マザーが上過ぎると、ディスプレイケーブルなどが付けられず、下過ぎると、電源ケーブルなどが届かない。特にディスプレイケーブルは、コネクタが薄型小型の物でないと、接続が難しく、背面から出すことも出来ませんでした。

 ケース・ケーブル関係だけでも4000円ほど使い、時間も大量に浪費してますが。 
快適に動いております。

 特に、配線のスッキリ加減が、お気に入りです。

 でも純正CDドライブはCD-RWを読めないので、近々交換かな。
この方式でATXやmicroBTXに挑戦するのも、面白いかも。

(2005/06/30)

CPU:
Celeron 2.4GHz
マザーボード:
Biostar U8668-D v5 (22.5cm X 19.5cm)
メモリー:
PC2100 512MB *1
ハードディスク:
HITACHI HDS728040PLAT20 40GB
FDドライブ:
未接続
CD-ROMドライブ:
Aptiva純正 CD-R読込可、CD-RW不可
ビデオカード:
マザーONボード
サウンドカード:
マザーONボード
LAN:
マザーONボード
キーボード:
USBキーボード
マウス:
USBマウス
電源:
EVERGREEN SilentKing 300W LW-6300H
OS:
Windows XP HOME
ディスプレイ:
EPSON Dreamio EMP-TW10H 75inch
製作時期 2005年05月 
 No. 068 Gigativa(Aptiva2196-47J)  わるきゅー さん
コメント

 思い付きで手に入れてしまったこの筐体を無謀なGigativaにしてみました。

 苦労した点はこの筐体に3.2GHzのプレスコットを搭載したため熱量がすごく排気ファンを取り付けなくてはならなかった事と、今後のためにI/Oパネルの付け替えのことを考えパネル部分を削ったことです。 
 色もIBMといえば黒ということでつや消しブラックで塗装し、かなりいい感じでぬれたと思います。最初縦置き用の土台はなかったのですがふと店先を覗いたら発見することができゲットしました。私としては満足のいく一品です。

 ただこのパソコンの難点といえば静音化が難しい・・・というよりできないです。ファンコントロールつきファンである程度まで静かにすることができましたがやはり・・・静音には遠い気がします。また、ファンをつけることによって熱暴走は抑えられましたが、拡張性がなくなった所も痛いです。ただ、AGPスロットだけは使用することができます。拡張はひたすらUSBで・・・。

(2005/07/14)

CPU:
Pentium4 3.2EGHz
マザーボード:
ASRockP4i65G
メモリー:
256MB×2
ハードディスク:
Maxtor 7B250S0
DVD-R/RWドライブ:
PLEXTOR PX-716A/JP
ビデオカード:
マザーONボード
サウンドカード:
マザーONボード
キーボード:
IBM SK-8835
電源:
shuttle PC40 250W
OS:
WindowsXP SP2
製作時期 2005年02月 
 No. 069 Gigativa(Aptiva2188-47J)  shelve さん

コメント

 Aptiva最小のブック型ケース2188-47Jにmini-itxを詰め込みました。

(2005/07/26)

CPU:
VIA C3 1GHz(オンボード)
マザーボード:
EPIA-M10000
メモリー:
BUFFALO DD266-512M
ハードディスク:
Seagate ST3120023A
CD-ROMドライブ:
SANYO CDR-S732VSK
FDドライブ:
TEAC FD-05HG
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
Microsoft Basic Keyboard(共用)
マウス:
Microsoft Wheel Mouse Optical(共用)
電源:
IS-003(ノイズ対策改造済み)
OS:
Windows 2000 SP4
ディスプレイ:
I-O DATA LCD-A15CE(共用)
製作時期 2005年07月 
 第二期 No. 070 Gigativa(Aptiva2197-0L7)  ぱらす さん
コメント

 133x16という不思議な速度で動いていたCeleron1.2Gがお亡くなりになってしまったため、勢いで買ったマザーを使って大改修してみました。

 CPUクーラーのブロアファンがなかなか凶悪な感じです。

(2006/05/12)

CPU:
Intel Celeron 2.2G(Northwood)
マザーボード:
BIOSTAR U8668-D(P4M266)
メモリー:
A-DATA PC3200 256M x 2
ハードディスク:
Maxtor 2F040L0
DVDコンボドライブ:
TEAC DW-224E-A
ビデオカード:
N/B GeForceFX5200-128(64bit)
サウンドカード:
オンボード
電源:
SNE NLX2320PFC
OS:
Windows 2000 SP4
製作時期 2006年05月 
 第一期 No. 070 Gigativa(Aptiva2197-0L7)  ぱらす さん

上から見たところIntel純正のXeon2.8G用のファンをひっくり返して付けてます。
ファンの1/4をふさがずに直下に有るチップセットに風が行くようにしました。
(これだけで大幅な改善になりました)

元々はシロッコファンを付けていたのですが6500rpmのファン3基は
あまりにうるさいのでCPU以外を撤去
代わりに気休めの4cmファンをグラボの廃熱用に取り付けました。
(場所が良かったのか予想以上の効果がありました)
コメント

 CPUとHDDは昨年夏にクラッシュで交換、ファンは未だに試行錯誤中

 ベースは2197-0L7で、ウチに来る前にライセンスシールと型番シールが剥がされちゃってました。
本来のマザーはコンデンサがかなりおかしくなっていたため取り替えて上で予備になってます。

(2005/07/29)

CPU:
Celeron 1.3GHz
マザーボード:
ASUS TUSI-M
メモリー:
PC-133 CL3 512M
ハードディスク:
Maxtor 2F040L0
DVDコンボドライブ:
TEAC DW-224E-A
ビデオカード:
ELSA GLADIAC FX534 LP PCI 128MB
サウンドカード:
オンボード
電源:
SevenTeam ST150SL
OS:
Windows 2000 SP4
製作時期 2005年06月