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Gigativa認定バナー


Gigativa認定ギャラリーVol.6 (No.051〜 ) 
  No. 051 Gigativa(Aptiva2137-E2A)  あしゅりー さん

コメント

 このたびようやくIBMのケースが入手できましたので、サブマシンのケースを交換して
Gigativa化いたしましたのでご報告いたします。

 見た目そのまんまで、スペックはショボイです・・・。

                         (2004/09/05)

更新

マザーボード:AOpen AK73pro(A)/VIA KT133A
CD-R/RWドライブ:PLEXTOR PX-412C---追加
電源:FSP350-60BN/350W---変更

(2004/11/27)

更新

CPU AMD Athlon1.0GHz(Thunderbird)→AthlonXP-M1400+(@1.2GHz→1.4GHzにクロックアップ)

(2005/04/06)

CPU:
AthlonXP-M1400+(@1.2GHz→1.4GHzにクロックアップ)
マザーボード:
AOpen AK73pro(A)/VIA KT133A
メモリー:
256MB(PC133-SDRAM)
ハードディスク:
Maxtor D540X(40GB)
CD-R/RWドライブ:
PLEXTOR PX-412C
ビデオカード:
nVidia GeForce2MX200/32MB
サウンドカード:
オンボード
TVチューナーカード:
ELSA EX-VISION 500TV
電源:
FSP350-60BN/350W
OS:
WindowsXP Pro
製作時期 2004年09月 
 No. 052 Gigativa(Aptiva2176-J33)  sako さん

コメント

 Aptiva 2176を数ヶ月前もらって、しばらく遊んでいましたがやはりこのままでは
どうしようもないので、MicroATX Gigativa化とし、Webサーバとして復活させることとしました。

 ハードはようやく完成したので見てやって下さい。ケースはあまりに日焼けしていたので
塗装してみました。

 MicroATX化は pero さんの方法と同様に行いました。(だいぶ参考になりました。有難うございます)
MicroATXケースの背面とマザーボードベースを移植。

 ハンドグラインダーで切断しましたが1時間弱で終了。
短時間でうまくいきましたが、その後のヤスリがけが大変でした。昔のケースは厚くて硬いです。
                   (ハンドソーで切るのは相当な気合と根性がいりますね〜)

 あと、背面の取っ手がなくなってしまったので、\100円の引出用取っ手を増設しました。
                                        (あるとやっぱり便利)

 基本的に余っているパーツで組みましたのでしょぼいです。MicroATXのマザーは
持っていなかったのでオークションで\1,000円で購入。

 しかしケミコン10本モッコリで交換 \1,500円出費 ( ̄□ ̄;)!!・・・
今はすっかり元気になりました。

 空調のない部屋で常時運転するのでファン全開爆音仕様です。(部屋に置く場所がないので物置部屋に設置)

                         (2004/09/14)

CPU:
Intel PentiumIII 1GB
マザーボード:
Toshiba EQUIUM6010のマザー(Intel i815)本名GVC-MR825
メモリー:
TwinMOS PC140 256MB
ハードディスク1:
IBM DLTA307030 30GB
ハードディスク2:
ViPowER モバイルラック(普段はからっぽ)
DVD-ROMドライブ:
Aopen DVD-1640PRO
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
なし(メイン機よりリモート)
マウス:
同上
ディスプレイ:
同上
電源:
ATX 300W(昔買ったケースからはみ出たもの)
OS:
Windows 2000 Server
製作時期 2004年09月
 No. 053 Gigativa(Aptiva2168-N51)  たけ さん

コメント

 さすがにパワー不足だったので、Gigativaに挑戦しました。後ろは手抜きです(;;)     

(2004/09/16)

CPU:
AMD AthlonXP 2600+
マザーボード:
MSI KM4M−L
メモリー:
512MB(PC2700 SDRAM)
ハードディスク1:
Maxtor 20G
ハードディスク2:
なし
CD-R/RWドライブ:
CyberDrv CD−RW
DVD-ROMドライブ:
なし
ビデオカード:
玄人志向 GF2MX400−AGP64
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
Owltech USBキーボード
マウス:
LOAS
スピーカー:
2168−N51の付属
ディスプレイ:
Sonyの中古
電源:
不明
OS:
Windows 2000
製作時期 2004年09月
 No. 054 Gigativa(Aptiva2196-47J)  福岡の渡辺 さん

コメント

 画像掲示板に投稿していただいた画像やコメントをすべて、別ページにて
紹介させていただいています。 

 こちらをご覧くださいませ。2196-47J Gigativa化計画

(2004/09/25)

CPU:
Pentium4 3.0EG 
CPUクーラー:
CoolerMaster-Cyplum
マザーボード:
BIOSTAR P4VMA-Ver7.3
メモリー:
Hynix PC3200-512MB
ハードディスク:
WesternDigital 120GB(キャッシュ8MB)
FDD:
東芝製標準装備品
DVD±R/RW ドライブ:
Plextor PX-712A
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード・マウス:
Logitech ワイヤレス (CK-36MZ)
ディスプレイ:
SAMSUNG SyncMaster 172W(液晶17inch Wide)
電源:
Shuttle製PC40 250W
OS:
Windows XP HomeEdition
製作時期 2004年09月
 No. 055 Gigativa(Aptiva2176-***)  KITA さん

コメント

 上司からデザインに惚れていたAptivaを譲り受け、peroさんのホームページ
見ているうちにGigativaを作成したくなりました。

 数年前に購入したATXミニタワーのケースがサイズが近かったので、フロントのカバーだけ
移植することにしました。

 元のケースの方が若干幅が大きかったので、サイズを合わせるためフロントの
両サイドにプラ板を貼り塗装しました。また、元のケースのドライブのレイアウトが
2176と全く違うので、上2段に3.5インチドライブを固定する金具を作成しました。
この2点がひたすら現物合わせの作業で、苦労した気がします。

 ケース内が狭く冷却が不安ですが、今のところ問題ないです。

(2004/09/26)

CPU:
Athlon64 3000+
マザーボード:
Gigabite GA-K8VT800PRO
メモリー:
PC3200 512MB(バルク)
ハードディスク:
Seagate ST3120022A
CD-R/RW ドライブ:
Logitec LCW-R1210VAK
ビデオカード:
ASK R96SE-CDT-A128D/R96LE-C3S(RADEON 9600SE / 128MB)
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
IBM SpaceSaver?Keyboad
マウス:
Microsoft Mobile Optical Mouse ブラック
電源:
SilentKing2 350W PFC付
OS:
WindowsXP SP1
製作時期 2004年3〜8月
 No. 056 Gigativa(Aptiva2176−H65)  だいごん さん

コメント

 発売当初、ため息混じりにカタログを見てたあこがれのAptivaを2年前ジャンクで購入。
以後メモリ増設やCPUアクセラレータ、ビデオカードやATA100カード増設でそこそこ使えるマシンにしましたが、ギガティバ欲求の高まりに今回の改造となりました。

 M-ATXやMini-ITXのマザーを買ったこともありますがケース加工の時間がとれずほったらかし・・・
結局ケース加工の要らないBaby-ATを載せることにしました。ライザーの位置にマザーを固定するため、大型家具用のゴム足でマザーを固定しました。(I/Oパネル部から見えるのがかっこ悪い・・塞ごうと思います。)

 このマザーが曲者。メモリの相性がキビシイ。ビデオカードも選びます。
またビデオドライバを組み込むのにコツがいって苦労しました。

 ディスプレイとキーボードもIBMにしたくて、29Jを使っている友人から強引に譲り受けました(^^;
ATマザーですがATX電源も使えるので電源コントロールはATXと同じで自動シャットダウンもできます。

 机の上が狭くなりますが、あこがれていたカタログと同じようにディスプレイと筐体を並べました。
大満足です!!

(2004/11/21)

CPU:
Intel Pentium4 1.6AGHz
マザーボード:
Commate P4XB
メモリー:
PRINSTON PC133 128MB×2=256MB(Hynixチップ)
ハードディスク:
MAXTOR 20GB
CD-R/RW ドライブ:
PLEXTER PX-W1610A
ビデオカード:
MATROX MillenniumG200 16MB AGP
サウンドカード:
オンボード5.1ch
キーボード:
Aptiva29J付属品
マウス:
サンワスクロールマウス
スピーカー:
5インチベイ内蔵型(USBポートが便利)
ディスプレイ:
Aptiva29J付属品
電源:
TOPOWER 370W ATX
OS:
Windows2000
製作時期 2004年11月
 No. 057 Gigativa(Aptiva2153-E21)  AKIO さん

コメント

 このたび念願のAptiva243と同型のケースが入手できたので、みなさんを参考に製作してみました。

 通常サイズの電源しか所有してなかったため嫁のvaioから取り外したスリムドライブを
組み込みましたがフロントパネルのドアを開けないとディスクの出し入れができません。とほほ。

(2004/11/23)

CPU:
Intel Celeron 2.0GHz
マザーボード:
AOPEN MX46-533GN
メモリー:
ノーブランド PC3200 256MB
ハードディスク:
IBM 12GB
DVDコンボ ドライブ:
UJDA-730(VAIO PCV-W110純正品)+5インチべイアダプタ
MOドライブ:
富士通1.3GBMOドライブ
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
Aptiva29J付属品
マウス:
サンワスクロールマウス
スピーカー:
5インチベイ内蔵型(USBポートが便利)
ディスプレイ:
17インチ
電源:
ATX 250W(通常サイズ)
OS:
Windows XP Professional SP1
ファンコントローラー:
玄人志向
製作時期 2004年11月
 No. 058 Gigativa(Aptiva2153-M17)  あしゅりー さん

コメント

 以前購入したものの、使い道がなかったE21(2153-M17)をGigativa化しました。

 マザー(中古¥1500)とCPU(中古¥2500)だけ新規に購入しただけの低予算構成なので、速くはなりましたがやっぱり何に使うの?といった状態ですが・・・

(2004/11/27)

CPU:
Intel Celeron1.0GHz(Coppermine-128k)
マザーボード:
GIGABYTE GA-6OMM7E(i815E)
メモリー:
128MB
ハードディスク:
Fujitsu MPF3102AT(10.2GB)
CD-ROM ドライブ:
E21の24倍速
ビデオカード:
815E内蔵グラフィック
サウンドカード:
オンボード
電源:
E21の145W?電源
OS:
Windows2000
製作時期 2004年11月
 No. 059 Gigativa(Aptiva2255-16J)  shelve さん

コメント

 元になったAptiva2255はコンデンサの液漏れが発生する事で有名ですが
コンデンサ自体が粗悪なことが原因といわれていますが、
他にも「廃熱に難有り」とコメントしている方もいらっしゃいました。

 実際、カバーを開けてみるとめちゃめちゃ内部空間が狭いんです。
IEEE1394とモデムの2枚のカードが刺さっていますしCD-R/RWドライブもかなり出っ張っていました。

 更に福岡の渡辺さんの2196-47J 改造記を見て気がついたのですが
ケースの設計が全く一緒。
K6-2 500MHz のケースにDuron 850MHzやAthlon 1GHzを積んでいたことになります。
これでは相当排気を良くしないとマザーもCPUも死んでしまいます。

 とりあえず内部空間を確保するためにCD-R/RWドライブをスリムドライブか
LITE-ONの17cmドライブに。
電源も静音化も兼ねてファンレスタイプに変更することにしました。
CPUもMobile Athlon にしたかったのですが、予算の都合でSempron 2200+ にしました。

 これで仮組立をし、MBM5でケース温度とCPU温度を表示させた上で
スーパーπ 838万桁を計算させましたが これ以上動かしたら熱で壊れるって位に
温度が上がってしまいました・・・

 そこでケースファンを取り付けることにしたのですが今度はケース側面にファンを
取り付ける方法が思いつかず、結局PCIスロットを1つ犠牲にしてファンを取り付けました。
カードを増設するつもりはないのでこれで良いでしょう。
ファン取り付け後は室温22℃でスーパーπ 419万桁計算終了後でケース温度21℃、
CPU温度29℃
419万桁終了後、続けて838万桁を計算。
計算終了後の温度はケース温度24℃、CPU温度32℃でした。

 これでやっと安心して使えるPCになりました。
電源が150wなのでちょっと心配ですが今のところ順調に動いています。

(2005/01/01)

CPU:
AMD Sempron 2200+
CPUクーラー:
COOLER MASTER VortexDream 7
マザーボード:
MSI KM4M-V
メモリー:
PC3200 512MB
ハードディスク:
Seagate ST340015A
DVD-ROM ドライブ:
MATSUSHITA UJ-815A
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード&マウス:
Michael Graves
スピーカー:
JBL Platinum Speaker
電源:
PW-403
OS:
Windows98SE
ディスプレイ:
NANAO FlexScan L355
製作時期 2004年12月
 No. 060 Gigativa(Aptiva2196-47J)  ポヨた さん

コメント

 Aptivaのスリムケースは、一般のケースよりもコンパクトで気に入っています。バイト先ではかなりお世話になった機種です。今回は、このケースを使って3Dゲームも可能なPCに改造しました。

 
以前、AthlonXP2000+を低電圧化して各パーツの消費電力を計算してギガティバ化していたPCですが、今回は電源も標準のものから150Wのものに変更し、現段階でこのケースに搭載できる最高クラスのビデオカードであるFX5700LEを搭載することにしました。

●CPU
 
発熱を抑えるためMobile AthlonXP1700+(FQQ3C)をさらに低電圧化(1.25V〜1.3V)して搭載させました。Sandraでは8.5x166MHz(1411MHz)で負荷時に24Wでの動作が可能でした。K6-2とほぼ同一の消費電力です。FFベンチを1時間ループさせてもヒートシンクがぬるいという状態です。
今後は30W前後で2000+として使えないかテストするつもりです。

●マザー
 
本当はnForce2で組みたかったのですが、サイズが合うマザーがありませんでした。
  (探せばあるのかも知れないですが)

●苦労した点
 
ビデオカードとドライブが干渉します。奥行き17cmのドライブなら、ビデオカードは18cmのものまで搭載可能です。また、工夫次第でAOpenのFX5700LELPが搭載可能でした。
 
あと、電源の搭載方法やケース内の空気の流れの調節、絶縁対策も苦労しました。

●熱対策
 
組みあがった後、ケースを閉めてカオスレギオンで遊んでいたところ何度も再起動しました。ケースを閉めなかったら再起動はしませんでした。調べてみるとFX5700LEのシンクが熱くなっており、ビデオカードが原因かと考え、クロックをコア200MHz/メモリ400MHzに設定しました。それでも改善はされずケースファンなど試行錯誤していたときに、たまたま触ったマザーのヒートシンクがグラフィック以上に熱くなっているのに気付き、原因はマザーの熱だと分かりました。KM266proがここまで熱くなるとは予想外でした。
 
そこで、CPUクーラーのヒートシンクをPen3のTualatin用のものにして風向きを変え、さらにAthlonXPのファンを搭載しました。これによって、450/450でFFベンチ3を1時間ループさせても再起動は起こりませんでした。

※写真は、ヒートシンクの向きが変わる前です。

●ベンチマーク(FFベンチ3)
CPU:AthlonXP1700+(1411MHz,1600+で使用)
チップ:KM266pro
グラフィック:Aeolus FX5700LE-DV128LP
コア/メモリ:450MHz/450MHz
ドライババージョン:
スコア:3380-L  2153-H

 
バス幅が64bitな分を、クロックを上げることである程度カバーすることができたと思います。重要なのはメモリの耐性だと思います。今回搭載されていたメモリはElixirでした。SAMSUNGの安チップは耐性が低く、要注意です。

●電源
 
SeventeamのST150SLを3980円で購入。ファンはうるさいし、立ち上がりが不安定です(通常の使用では問題無いですが、電圧設定を変更する場合は面倒かも知れません)。そのうちShuttleのPC40に交換するかも。

 電源は、赤○の三点を引っ掛けるようにして固定しました。いちおう頑丈に固定できました。

 ドライブとビデオカードが、ぎりぎりの位置です。
ビデオカードのコンデンサと接触した場合のためにドライブには絶縁用の厚紙を貼り付けました。

 
一度ノート用のスリムドライブの搭載を試みたんですが相当面倒で諦めました。結局LITE-ONのドライブで十分でした。

 17cmのドライブならば、18cmの長さのカード(高さは6.7cmまで)が装着可能です。

 
写真のビデオカードは18.6cmですので、一部重なっていますが、干渉せずに装着可能でした。

 I/Oパネルですが、板状にして挟むようにして装着しました。

 CPUですが、結局パフォーマンスと消費電力を考慮して、1600+として使用することにしました。一度、1.4V 2000+(1666MHz)にしてみたのですが、どうしても発熱が40W近くになり、また体感的にもあまり変わりませんでしたので24Wで1600+(1417MHz)で使用することにまりました。(電源の5Vラインの電流も確保する目的もあります)

 ついでにGeForceFX5700LEの方も、350/450で使用することになりました。

 
内部の冷却のエアフローの図(妄想?)を作りましたのでお付けいたします。

 
以上のセッティングで冷却効果ははっきりと出ています。バランスの良いギガティバに仕上がったと思います。

 ケーブルを利用したり、電源の吸気口の位置を一つにすることで、空気の流れを調節しています。

 最後に、CPUクーラーです。4方向に風が流れます。チップセットのヒートシンク方向には強い風が流れます。

(2005/01/01)

CPU:
Mobile Athlon XP 2600+
マザーボード:
ASRock K7VM3
メモリー:
256MB (PC2700)
ハードディスク:
SAMSUNG SV0211H
DVDコンボ ドライブ:
LITE-ON COMBO SOHC-5232K
ビデオカード:
GeForceFX5700LE(メモリバス64bit
サウンドカード:
Sound Blaster Live! 24-bit
電源:
SevenTeam ST150SL
OS:
Windows XP Home SP1
製作時期 2005年1月