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Gigativa認定バナー


Gigativa認定ギャラリーVol.4 (No.031〜 ) 
 No. 031 Gigativa(Aptiva2153-3Z7)  yamataka さん

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 2001年7月に\19,800でソフマップで購入。
このホームページで電源問題が解決(m(_ _)m)多謝。

 その後,2500円の Duron800+4000円のジャンクマザー-> Duron 1200をへて現行へ。
 
現在、床にすっころがっているPS/55 30Uをどーしようか考え中(金が無い)

                         (2003/07/22)

CPU:
AMD Athlon(Barton core) XP 2500+
マザーボード:
AOpen MK79G-1394
メモリー:
512MB DDR
ハードディスク:
Seagate Barracuda ST380011A 80GB
DVD-ROM       
CD-R/RWドライブ:
Melco CRWD-20FB
ビデオカード:
nVidia nForce2-GT
サウンドカード:
nVidia nForce2-GT
キーボード:
IBM 5576-A01
マウス:
IBM MO09K
電源:
Sevemteam ST-250PIIIP
OS:
Windows 2000 sp4
ディスプレイ:
SUMSONG SyncMaster 900IFT
製作時期 2003年05月
 No. 032 Gigativa(Aptiva2153-E21)  shelve さん

コメント

 以前から父がデジカメで撮影した画像をPCで加工したいと言っていまして、
この度、三菱のCRTモニタが手に入ったのでNo,12の仕様変更以来、
放っておいたNo,32を組み直しました。

 キーボード&マウスとしては珍しくは青色LEDを使っている
「Aopen KM-833C」にしてみました。

 光学ドライブとスピーカーが貧弱なので、何れ変更したいと考えていますが
とりあえず、使えるようになったので仕様の変更をお願いします。

                       (2003/08/21)

CPU:
AMD Athlon XP 2400+
マザーボード:
AOpen MK79G-N
メモリー:
PC2700 512MB x2
ハードディスク:
Maxtor 4R120L0
CD-ROMドライブ:
TEAC CD-540E
ヒートシンク:
Aopen ACK7L より流用
排気ダクト:
AINEX TC-002 CPUクーラー用ダクトシステムを加工
ファン:
Panaflo FBA06A12L
ビデオカード:
Aopen GeForce4 MX440SE-V64(A4)
サウンドカード:
オンボード
キーボード&マウス:
Aopen KM-833C
電源:
Seventeam ST-250PIIIP
OS:
WindowsXP HomeEdition SP1a
ディスプレイ:
MITSUBISHI RDF173H
製作時期 2004年08月
 第一期 No. 032 Gigativa(Aptiva2153-E21)  shelve さん

コメント

 No,12のGigativaを少しずつグレードアップしてきましたが
そろっと限界が近づいてきたので
XP 2400+ 購入をきっかけに新しいケースを手に入れ2台目を製作しました。

 ケースの加工はしたくなかったのと、ファンの数をできるだけ少なくしたかったので
電源を外付けにし、ヒートシンクに排気用のダクトを付けてみました。

 純銅製のヒートシンクとThoroughbredコアのおかげで
ファンが一つにもかかわらず、思っていた以上に冷えてくれています。

                       (2003/08/21)

CPU:
AMD Athlon XP 2400+
マザーボード:
AOpen MK79G-N
メモリー:
PC2700 512MB
ハードディスク:
Seagate ST3120023A
DVD+R/+RWドライブ:
RICOH MP5125A
CD-R/RWドライブ:
I・O DATA CDRWD-AB6424G
ヒートシンク:
Aopen ACK7L より流用
排気ダクト:
AINEX TC-002 CPUクーラー用ダクトシステムを加工
ファン:
Panaflo FBA06A12L
ビデオカード:
Aopen GeForce4 MX440SE-V64(A4)
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
2158-273純正
マウス:
Aopen W-23G
電源:
SOLDAM Varius EX350
OS:
Windows 2000 Professional
ディスプレイ:
I・O DATA LCD-A15CE
製作時期 2003年08月
 No. 033 Gigativa(Aptiva2137-E2A)  GENYA さん

コメント

 5インチベイのパネルはすでにメーカー在庫がありませんでしたので、
ドリルと鉄鋸で窓を開けました。

 IBM PC750(6885-JOM)から始まったDOS/Vマシンの機能拡張が、パーツを受け継ぎながらbaby-ATケースへと移り、やがてATXケースへと変遷していきました。そして、組み立てパソコンにおける最終形態として、自分としては納得がいくところまで達成することができました。

 デザインに心惹かれたAptiva E2Aのケースに、いままでの集大成をぜひ収めたいという気持ちから、
今回Gigativa製作を決意いたしました。HDDアクセスLEDが蒼い光りを放つのを見るたびに、
長い年月を経てたどりついたマシンの勇姿を感慨深く眺めるのでした。

                       (2003/09/15)

CPU:
intel PentiumIII-S 1.4GHz
マザーボード:
ASUS TUSL2-C
メモリー:
ノーブランド PC133 512MB CL=2
ハードディスク1:
IBM IC35L060AVER07-0 60GB
ハードディスク2:
IBM DPTA-372050 20GB
DVD-ROMドライブ:
I-O DATA DVD-AB12RM
DVD-マルチドライブ:
I-O DATA DVR-ABH2
ビデオカード:
I-O DATA GA-GF4200/AGP
サウンドカード:
CREATIVE Sound BLASTER Live!
IEEE1394カード:
I-O DATA 1394-PCI3/DV6
Ultra SCSIカード:
I-O DATA SC-NBD
USB2.0カード:
I-O DATA USB2-PCI2
LANカード:
3com 3C905B-J-TX
キーボード:
IBM KB-8920
マウス:

IBM MO09K

タブレット:
IBM Smart Tablet
スピーカー:
IBM スーパーウーハー+IBM Aptiva付属スピーカー
電源:
Windy WPS-335
OS:
Microsoft Windows XP SP1
ディスプレイ:
IBM P201 2台
製作時期 2003年09月
 No. 034 Gigativa(Aptiva2139-E51)  katz-watchmaker さん
コメント

 とりあえず可能な限り簡単にがコンセプトです。色々と取り付けてますが
主要パーツはほとんどが純正です。

 CPUはPowerleap製の下駄(PL-ip3/T)で積んでます。純正ハードディスクはプレクの外付けCDRのケースを譲り受け、組み込んでUSB2.0外付けハードディスクとして使用しています。SCSIカードはrex-pci30、LANカードはメルコLGY-PCI-TXD、USB2.0カードはメルコIFC-USB2P、SCSIにはOLYMPUS MO646S、USBにはゲームパッド、スキャナ(EPSON GT7000U)、2.5インチ外付けハードディスク、携帯電話充電コード、カードリーダを常時接続しています。電源が純正で多少不安でしたが何の問題も無く安定しています。IDE SLAVEにはViPOWER製のMobile Packを接続してハードディスクを装換出来るようにしています。立ち上げ時の162エラーはエンターで回避していますが、それ以外は何の問題もありません。
                       (2003/09/25)

CPU:
intel celeron 1.4GHz (Tualatin core)
マザーボード:
2139-E51純正
メモリー:
純正+ノーブランド 合計384MB
ハードディスク1:
IBM-DTLA-307030 (30GB)
ハードディスク2:
IC35L080AVVA07-0 (IBM 80GB)
CD-R/RWドライブ:
MITSUBISHI CHEMICAL CORPORATION MKRW124S (SCSI)
DVD-ROMドライブ:
PIONEER DVD-ROM DVD105
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
2139-E51純正
マウス:
2139-E51純正
スピーカー:
OWL-SP1050C/W
電源:
2139-E51純正
OS:
Windows 2000 Professional
ディスプレイ:
MITSUBISHI RDS171H
製作時期 2003年09月
 No. 035 Gigativa(Aptiva2153)  msyk さん

コメント

 コンセプトは『復権』です(笑)
実はこの個体は,学校のゴミ捨て場で捨てられていたものなんです.勿体無いですね.

 具体的には,3年前に購入したエプ○ンダイレクトのパソコンを移植しました.
カッコいい個体で,やや古めのPCを着飾って復権させようというわけです。

                       (2003/11/25)

CPU:
intel celeron 1.0GHz (Cuppermine)
マザーボード:
ASUS MEW-AML(EPSONDIRECT純正)
メモリー:
ノーブランドSDRAM512MB
ハードディスク:
QUANTUM FIREBALLP LM20.5
CD-R/RWドライブ:
PLEXTOR CD-R PX-W8432T
DVD-ROMドライブ:
ATAPI DVD-ROM 16X
ビデオカード:
Radeon 7000 / Radeon VE(PCI)
サウンドカード:
オンボード
OS:
Windows 2000 Professional
製作時期 2003年11月
 No. 036 Gigativa(Apiva2153-M15)  血モモ さん

コメント

 コンセプトは『仕様改善』です。そのままのケース仕様で使っていると最近のパーツ類の熱発生環境や騒音等考えると精神衛生上よろしくない使い方になるので以下の様にしてみました。

 1)、ケース背面に8cmファンを取り付け穴をあけた
 2)、浮く配線類を排除する為裏面の空きを利用した通過口を作った
 3)、ダクト+ファンコンで静音化をはかった

 1)は全体の冷却化の基礎になり、2)は電源吸口やCPUシンク周りの配線が減少した為CPU自体&ケース内の冷却に効果があり、3)に関しては周囲の熱をCPUのシンクがかき集めて受け持つ形になる為PU測定の温度こそやや上がるもののVGA、チップセットともにファンレスのものを選んでますので電源を入れて全体でファンは2発ファンコンの設定でCPUファンのみですが相当低回転にできますので非常に静かです。スペースも活用でき従来の仕様に比べて

 静音と冷却が上手く両立できたので加工は雑な手作業で荒いですが自分的には満足しています。

 苦労した点は『MicroATXであるという事実』です。電源、M/B等を筆頭にパーツ選択で相当吟味の余地ありで頭を悩ませましたが逆に色々勉強にもなり製作にあたり有意義な時間を過ごせたと思います。

                       (2003/12/31)

CPU:
Intel Pentium4 3GHz
ヒートシンク:
ALPHA PAL8942T
ダクト:
Badong S-80
ファンコントローラー:
VicsTechnology RD7-TFC
マザーボード:
BIOSTAR P4TSV
メモリー:
Micron PC3200 512MB × 2
ハードディスク1:
IBM IC35L060AVER07-0
ハードディスク2:
WESTERN DIGITAL 800AB
CD-R/RWドライブ:
LITEON LTR40125S
DVD-R/-RW/RAM  
ドライブ:
Panasonic LF-D521JD
ビデオカード:
ELSA GLADIAC FX534 128M
サウンドカード:
オンボード
LANカード:
オンボード
ビデオキャプチャ:
canopus MTV2000plus
スピーカー:
純正
キーボード:
純正
マウス:
Microsoft IntelliMouse
電源:
AcBel PS3-300P-DNNS
OS:
WindowsXP professional
ディスプレイ:
MITSUBISHI RDT156M
製作時期 2003年12月
 No. 037 Gigativa(Apiva2137-E4A)  pero さん

コメント

 今まで、ず〜っと狙っていた、会社のAptiva2台(2137と2138=両方とも調子が悪い)を、
1台を使えるように修復する代わりに、残り1台を貰い受けるという条件で、
めでたく上司と交渉成立。

 本当は、2138のケースが欲しかったのですが、仕上がりの見栄えで、納得してもらわなければ
いけなかったので
あきらめました。

 HPに製作記をアップしておりますのでそちらもご覧いただけましたら幸いです。

                       (2004/01/21)

CPU:
Celeron 1.7GB(FSB400)
CPUFAN:
Cooler Master Turbo 1U (E1U-N7BCC-03)
マザーボード:
Aopen AX4BS−V(i845)
メモリー:
N/B 512MB(PC133 M.Tekチップ)
ハードディスク:
Maxtor Diamond MAX U9 30GB
RAIDカード:
玄人志向 ATA 133RAID PCI
RAIDハードディスク:
Maxtor Diamond MAX U9 40GBX2
FDD:
MITSUMI
CD-R/RWドライブ:
LG 8x
ビデオカード:
ATI All−In−Wonder128(PCI)32MB
サウンドカード:
オンボード
LANカード:
corega FEther LPCI−TX
ビデオキャプチャ:
canopus MTV2000plus
IEEE1394:
NEC PK−UG−20X
LED:
Blue/White
電源:
TORICA 「静」 II
OS:
MicroSoft Windows XP Pro
製作時期 2004年01月
 No. 038 Gigativa(Apiva2137-E1A)  あしゅりー さん

コメント

 以前E21のマザーを交換してK6-2/450MHzのマシンを作ったことはありました。
今回メインのマシンをマザー・CPU・メモリを交換してようやくギガヘルツ化したのですが、
せっかくならケースも変えてしまおうと、以前から狙っていたAptivaをジャンクで買ってきてケースを入れ替えました。

 特に苦労したところはないのですが、5インチベイが埋まってごちゃごちゃしているので、
見た目をすっきりさせるために5インチベイのフタが開くようにしました。
2個目のHDDが微妙な取り付け状態なのが手抜き。

 CPUはクロックアップしていて、リテールFANでは隙間があまりありませんが、冬場の今は40度ちょいで安定しています。

 次はAptivaのケースにMacをブチ込んで、IBM-Apple-モトローラ連合時代には結局発売されなかったIBM製Mac互換機(Appletiva?)を作りたいと思っています。

(2004/02/17)

更新

メモリ:→512MBに変更、ハードディスク2:→削除
CD-ROM:AptivaE1Aの24倍速CD-ROMが追加で、DVD-ROMは削除
スピーカー:→SONY SRS-A41に変更
キーボード:IBM ラピッドアクセスキーボードに変更
OS:→WindowsXP Proに変更

(2004/09/05)

更新

ハードディスク2:IBM DTLA-307075/75GB---追加
CD-R/RWドライブ2:PLEXTOR PX-W1610TA---追加
CD-ROMドライブ---削除
ビデオカード:nVIDIA GeFORCE2MX400/128MB---変更
電源:Enhance ENP-0735/350W---変更

(2004/11/27)

更新

CPU:Celeron(Northwood-128k)/2.0GHz(@2.66GHz) AMD Sempron2600+(@1.83GHz)
M/B:MSI 645E Max-c(SiS645DX) → MSI K7N2 Delta2-LSR(nVIDIA nForce2Ultra400)

(2005/04/06)

CPU:
AMD Sempron2600+(@1.83GHz)
マザーボード:
MSI K7N2 Delta2-LSR(nVIDIA nForce2Ultra400)
メモリー:
512MB(PC2700DDR)
ハードディスク1:
Seagete 40GB
ハードディスク2:
IBM DTLA-307075/75GB
CD-R/RWドライブ:
PLEXTOR PX-W1610TA
ビデオカード:
nVIDIA GeFORCE2MX400/128MB
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
IBM ラピッドアクセスキーボード
マウス:
A4Techホイールマウス
スピーカー:
SONY SRS-A41
電源:
Enhance ENP-0735/350W
OS:
WindowsXP Pro
ディスプレイ:
三菱RDF17S
その他:
VICS RD2pro PCIバスアナライザー
製作時期 2004年02月
 No. 039 Gigativa(Apiva 2168-S75)  hiroyako さん

コメント

 はじめまして宜しくお願いします。

 今年初めにDuron800で製作したのですが、この度1Gに交換し晴れてGIGATIVAになりました。
以前「T71AP」という富士通PCのマザーを格安で入手したのですが、
peroさんのGIGATIVA(No.18)を拝見し、廃棄予定のAPTIVA(2168-S75)をATX化してみました。

 すべてジャンク品及び手持ちの余っているパーツで格安の費用で仕上げる事が出来ました。
苦労した点は、やはりケースの加工・バックパネル製作でした。

                       (2004/03/06)

CPU:
Duron1.0G
マザーボード:
Fujitsu T71AP FlexATX(ASUSTEK?OEM:VIA KL133)
メモリー:
256MB(SDRAM 128MB PC133×2)
ハードディスク:
Fujitsu MPF3024AT(20GB)
DVD-ROMドライブ:
EPO LDR DR401
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
純正
電源:
ATX250W
OS:
WindowsXP Pro
製作時期 2004年02月
 No. 040 Gigativa(Apiva 2158-243)  みん さん

コメント

 写真の通り見た目はほとんど変りありません。
C/Pを考えて最強には届いてませんが充分メインマシンとしていけるかな?。
外観を変えないためにはC'n'Q必須という事でこのマザーなのですがIRQが厳しすぎます。

 PCIが共有状態なのでモデムが送信は出来るけど応答しないという不都合でいまどきモデムを
買うはめに…

 しかし、早いし、熱くないし、絵もそれなりに綺麗なんでやったかいは充分ありました。
 xp-64が出たらS-ATA+キャプボを導入できたらと…。 


                       (2004/04/06)

CPU:
AMD Athlon(tm) 64 Processor 3000+ AuthenticAMD ~2000 Mhz
マザーボード:
GA-K8VT800M
メモリー:
PC3200 512MB(CFDバルク)
ハードディスク1:
IBM-DTLA -307030
ハードディスク2:
Maxtor 9 0648D3
DVD±R/RWドライブ:
NEC DVD_RW ND-2500A(I-O DVR-ABN8バルク)
DVD-ROMドライブ:
ATAPI DVD-ROM STAR2000
ビデオカード:
SAPPHIRE RADEON 9600PRO
サウンドカード:
Creative SB Extigy-LE(USB)
キーボード:
IBM純正
ディスプレイ:
IBM純正
電源:
AcBel PS3-300P-DNNS
OS:
Windows Me 4.90 (Build: 3000)
製作時期 2004年04月