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Gigativa認定バナー


Gigativa認定ギャラリーVol.2 (No.011〜020) 
 No. 011 Gigativa(Aptiva2158-243)  pin @管理人

コメント

 ハードディスク1台とCD-ROMドライブ1台の構成なので、IDEケーブル1本で繋げました。
構想から約1年程で完成しました。
 初めはPen4 で組む予定でしたが、現在のメインマシンのGigativa E2A が調子が悪いので、
急遽変更しました。Pen4 で組むのはまたの機会と言うことで・・・。

                       (2002/04/23)

追記

 DVD-ROMドライブにDVD-R/RWドライブを追加、120GBのHDDを追加、カードリーダーも追加、
AGP、PCIスロットともすべて一杯で、よく250Wの電源で動いていると思います。
 あとTVチューナとUSB2.0カードを付けたいのですがこのケースとMicroATXのM/Bでは、増設はこれが限界です。 o(≧ヘ≦o)
 ついでにOSもWindows XPにアップグレードしました。

                       (2003/09/07)

CPU:
Intel Celeron 1.2GHz
マザーボード:
EPoX EP-3ETM
メモリー:
SD-RAM 512MB(256MB/PC133/CL3×2)
ハードディスク1:
Seagate B/ST-340016A (40GB/7200rpm)
ハードディスク2:
SEAGATE ST3120023A BarracudaV (120GB/7200rpm)
DVD-ROMドライブ:
LG Compaq DRD8120B (12倍速)
DVD-R/RWドライブ:
I・O DATA DVR-ABP4
ビデオカード:
RADEON VE
サウンドカード:
on board
LANカード:
melco LGY-PCI-TXC
SCSIカード:
I・O DATA SC-NBUNA
IEEE1394カード:
RATOC REX-PCIFW1-V
カードリーダー:
BUFFALO MCR-SFB
スピーカー:
YAMAHA TSS-1
キーボード:
Aptiva243純正
マウス:
ノーブランド スクロールマウス
電源:
Seventeam ST-250PIIIP 250W
OS:
Windows XP Professional SP1
ディスプレイ:
Aptiva243純正 17インチCRT
製作時期 2000年12月
2003年9月更新
 No. 012 Gigativa(Aptiva2158-273)  shelve さん

コメント

 No,12のGigativaをいじりましたので、更新していただけないでしょうか。

 電源、メモリ、HDDをNo,32から持ってきたので時間を作ってこちらも更新したいと考えています。

                       (2004/04/17)

CPU:
Intel Pentium4 3.0GHz(800MHz) Socket478
マザーボード:
Gigayte GA-8IPE1000MK
メモリー:
PC2700 512MB x2
ハードディスク1:
Seagate ST3120023A
ハードディスク2:
Seagate ST3160023A
DVD±R/±RW RAM
ドライブ:
I-O DATA DVR-ABH8
ヒートシンク:
COOLER MASTER Cyprum
排気ダクト:
AINEX TC-04CBL
ファン:
Nidec D08A-12PH-02A
ビデオキャプチャーカード:
I-O DATA GV-MVP/RX
ビデオカード:
XIAi RADEON9600PRO-DV128S
サウンドカード:
Aopen Cobra AW-850 Deluxe
キーボード:
2158-273純正
マウス:
Aopen W-23G
スピーカー :
Panasonic EAB MPC50
電源:
SOLDAM Varius EX350
OS:
Windows 2000 Professional SP4
ディスプレイ:
I-O DATA LCD-A15CE
製作時期 2004年04月
 第一期 No. 012 Gigativa(Aptiva2158-273)  shelve さん

コメント

 新しいマシンにしようかと思っていた矢先このHPに出会いました。
結局、新しいマシンの購入をやめて273を改造してしまいました。

                       (2002/04/29)

CPU:
Duron 1.2GHz
マザーボード:
GIGABYTE GA-7ZMMH
メモリー:
SDRAM 128MB(PC100 CL2) x 2
ハードディスク:
IBM IC35L060AVVA07-0
CD-ROMドライブ:
2158-273純正
CD-R/RWドライブ:
IO DATA CDRWD-AB6424G
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
2158-273純正
マウス:
2158-273純正
電源:
Seventeam ST-250PIIIP
OS:
Windows98SE
ディスプレイ:
2158-273純正
製作時期 2002年04月
 No. 013 Gigativa(Aptiva2190-24J)  こりょう さん

コメント

 純正のマザーが壊れたので急遽製作しました。
 当初はロンテックのPowerLeap PL-Renaissance S370を使って作ろうと思いましたがCPUの位置が後ろすぎるのでは…という理由で却下しました。ヤフオクを見ていたらF-ATXのマザーが出ていたので思わず落札していました。写真では、判りづらいかもしれませんが裏面はすきだらけです。

                       (2002/06/28)

CPU:
Intel Celeron 1.0GHz
マザーボード:
M81ENT-FX(DELTA社製-TOYOMURA社のベアボーン)
メモリー:
256MB
ハードディスク:
Maxtor 6L04040J2
CD-ROMドライブ:
純正CD−ROM(LTN403)
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
ラピッドアクセスキーボード
マウス:

IBM純正

電源:
Nipron PCSM-100-X2S
OS:
Windows Me
ディスプレイ:
飯山 MT-8617ES(17インチ)
製作時期 2002年06月
 No. 014 Gigativa(Aptiva6832-63J)  ゆー@先代管理人様
CPU:
Intel Celeron 1.7GHz
マザーボード:
Iwill mP4G
メモリー:
512MB (DDR2100 CL2)
ハードディスク:
IBM IC35L080AVVA07 (80GB)
CD-R/RWドライブ:
SANYO CRD-BP1300P
CD-R/RWドライブ:
RCD-U2PX16PCI (PX-W1610TA)
DVD-ROMドライブ:
TOSHIBA SD-M1502
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
ラピッドアクセスキーボード
マウス:
A4TECH WOP-35PU
電源:
純正
OS:
Windows 2000 Professional
ディスプレイ:
純正(Aptiva2158-243)
製作時期 2002年06月
 No. 015 Gigativa(Aptiva2158-243)  たか さん

コメント

 APTIVA243の改造に関する記事が、とても良い参考書になりました。
計画(改造の)から9ヶ月。色々と悩んだのですが、初めてのM/Bの交換。CPU換装。
 でも、このホームページのお陰で、何とかクリアできたようです。 旧CDドライブからのケーブル(2芯)がM/BのCD_INのコネクタ形状と違ってたので差し込んでは居ませんが、動作はしています。
 現在は1.45GHzで動かしてます。

CPU:
Intel Celeron 1.3GHz
マザーボード:
GA-6VEML
メモリー:
512MB (PC133 CL3)
ハードディスク1:
メルコDBI-UV40GT2
ハードディスク2:
純正
CD-R/RWドライブ:
外付けメルコCDRW-S8432
CD-R/RWドライブ:
RCD-U2PX16PCI (PX-W1610TA)
DVD-ROMドライブ:
TOSHIBA SD-M1502
ビデオカード:
オンボード
キャプチャボード:
オンボード
キーボード:
純正
マウス:
純正
電源:
SEVENTEAM ST250PIIIP
OS:
Windows 98
ディスプレイ:
純正
製作時期 2002年09月
 No. 016 Gigativa(Aptiva2153-E3J)  tuge2 さん

コメント

 Aptiva2153-E3Jを元にGigativa P41.8GHzと制作記録HPを作りました。
 今回の改では冒険をせず、オーソドックスな仕上がりです。
 ベンチマークもそれなりに満足のスコアが出ました。
 慣らし運転が終わったらOCに挑戦していきます。

 http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/6031/

 のぞいてやってください。(^J^)

CPU:
Intel Pentium4 1.8GHz
マザーボード:
AOpen MX4GR
メモリー:
768MB (PC2100 DDR-SDRAM)
ハードディスク:
IBM IC35L060AVVA07
CD-ROMドライブ:
純正
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
純正
マウス:
純正
電源:
Seventeam ST-250PIIIP
OS:
Windows XP Home Edition
ディスプレイ:
純正
製作時期 2002年10月
 No. 017 Gigativa(Aptiva2158-243)  susaki さん

コメント

 Aptiva243ケースのGigativaです。
 製作したのは8月だったのですが17とゆう数字が好きなので申請待ちしてました(^-^;
 特に排気にこだわってませんがもう一台の自作アスロンマシーンより常に10度以上CPU温度は低いです。真夏も平気でしたし、すごく静かです。
 デスクトップはあえてクラシック表示にして壁紙をAptiva243の初期画面ものにしてあります。起動音などはWin98の音に変えてあります。これらによるメリットは妻に散財したことがばれてなぁい(^-^;今でもただのアプティバだと思ってます。

CPU:
Intel Pentium4 2.53GHz
マザーボード:
AOpen MX4GR
メモリー:
512MB (PC2700 DDR-SDRAM)
ハードディスク:
IBM 60GB ATA100・7200rpm
CD-R/RWドライブ:
ティアック CD-W540E純正
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
純正
マウス:
ホイール付
スピーカー:
ソニーSRS58
電源:
Seventeam ST-250PIIIP
OS:
Windows XP Professional
ディスプレイ:
IIYAMA 19インチCRT
製作時期 2002年08月
  No. 018 Gigativa(Aptiva2176-H55)  pero さん

コメント

 BBSを見るとすでに挑戦された方がおられたようですが、2176−H55で挑戦しました。
 やはり、ケースの加工が一番苦労しました。あと、静音にこだわりましたが、CPUファンが予想外に大きな音がして,ちょっと失敗でした。LEDはお約束のBLUEとWHITEに変更しました。

・peroさんのHPAptiva ATX 計画」

CPU:
AMD Athlon 1.2GHz (FSB266)
マザーボード:
GIGABYTE GA-7VKMP
メモリー:
NANYA 256MB (PC2100 CL2.5 DDR-SDRAM)
ハードディスク:
SAMSUNG SV2042H
CD-ROMドライブ:
Mitsumi FX600T OEM
ビデオカード:
Hercules 3D Prophet 4500 32MB (KYROII)
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
純正
マウス:
純正
電源:
TORICA 静 MPW-200NH
OS:
Windows 98 SE
ディスプレイ:
Adtec AD-AD15X
製作時期 2002年11月
 第二期  No. 019 Gigativa(Aptiva2144-70J)  masanaga さん

コメント

 1年経過し、筐体のお引越しをしましたので、転居申請をしました。
リサイクル法で赤い「Multimedia」君をどうしたものかと、スクラップにするにはおしい筐体でしたので、
Motherboardの引越しをしましたのでよろしくお願いします。
 
パーツは若干グレードアップしてます。

CPU:
Intel Pentium III 1.0GHz (Coppermine)
マザーボード:
TI-815E+S (Tigatech)
メモリー:
SDRAM 256MB x 1
ハードディスク:
IBM 120G
CD-ROMドライブ:
別Aptiva オリジナル(もらいもの)
ビデオカード:
All in wonder 128 Pro 16MB
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
Aptivaオリジナル
マウス:
2158 243 純正
スピーカー:
Aptivaオリジナル
電源:
中古ATX145W
OS:
Windows XP
ディスプレイ:
Aptivaオリジナル
製作時期 2003年11月
  初代 No. 019 Gigativa(Aptiva2161-T40)  masanaga さん

コメント

 金属ノコでカットする自信がありませんでしたので、BABY-ATのマザーボードを探すことにしました。AGP付きでギガCPUが乗るBABY-ATマザーは少ないので秋葉原でボードを見つけた時は、これでAptiva改造決定と思いました。
 Aptiva 2161-T71は特殊ライザー型のため、ボード1枚(内部写真の穴付ボード)とスペーザー組合せで高さをまずスロットの位置に合わせてから、つぎにBABYマザーが固定されたボードをAPTIVA筐体のネジ穴へ固定しました。また、Baby-ATのキーボードソケットが筐体に塞がれる構造の為、USBキーボードを購入し後部USBブラケットにさして使用することになりました。
 
グレードアップの余地があるパーツを多く残しているので、この特殊Aptivaで遊ぶのが今後楽しみです。

CPU:
Intel Celeron 1.0GHz
マザーボード:
TI-815E+S (Tigatech)
メモリー:
SDRAM 128MB x 1
ハードディスク:
中古2G(DMA33タイプ?)
CD-ROMドライブ:
Aptiva純正
ビデオカード:
All in wonder 128 Pro 16MB
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
USBタイプ
スピーカー:
Aptiva純正
電源:
中古ATX145W
OS:
Windows 98 SE
ディスプレイ:
EIZO L671
製作時期 2002年12月
  No. 020 Gigativa(Aptiva2137-E2A)  chari さん

コメント

 今まで最高でもCeleron 366MHzしか使ったことがなかったため、ギガヘルツオーバーのPCを使いたいというだけで、初めて自作してみました。
 電源をぴったりつけてしまうと、CPUクーラーと当たっていますので、電源を少し浮かせて(完全に閉めずに)使用中。I/Oパネルはハンドニブラーとハンドドリルを使って加工しました。
 ここの皆様の情報や、PINさんのHPをあらかじめ参考にさせていただいていたので、とてもスムーズに組みあがりました。感謝感謝です。
予算が出来たら、クーラーなども換えたいです。

・chariさんのHPGreen Pot

CPU:
Intel Celeron 1.4GHz
マザーボード:
GIGABYTE GA-6OXT-A
メモリー:
SDRAM 256MB (PC100 CL2)
ハードディスク:
Seagate ST380020AT
CD-R/RWドライブ:
MITSUMI CR-4804TE
ビデオカード:
3D Blaster Banshee (PCI)
サウンドカード:
Aopen AW850
キーボード:
IBM KB-8920
マウス:
NECのUSBマウス
電源:
NEXTWAVE HK300-13BP 300W
OS:
Windows 98
ディスプレイ:
NEC F14T3B
製作時期 2003年 1月